AX 日想~持論を展開する~ 2006年11月

2006/11 過去ログ

敗戦という結果より負けた過程こそが重要 2006,11,30 この日記を編集 削除

こう毎日、朝から残業に呼ばれることが確定していると定時+残業がデフォになりつつありますね…
まあ、残業手当てがもらえるだけ泣く泣くサービス残業をさせられている人よりも遥かに恵まれているとは思うわけですけど
サービス残業合法化法案?
…何それ、食えるの?



相変わらず会社では後輩と戦場の絆の話題をメインに話が尽きることがありません。
そんな後輩は平日も残業が終わってからゲーセンに通って戦場の絆をプレイしているみたいですが、その大半がCPU戦ばかりになると嘆いていました。
店によっては連邦でプレイしている人が多いところもあるみたいですが、ゲーム全体を見た場合、ジオンのプレイ人口の方が多いと見てまず間違いないでしょうからね…
BBHで例えるならセ・パ交流戦をセ・リーグでプレイしても対戦相手が見つからずCPU戦が多発する現象と似てますね(苦笑)
 
CPUが相手だと戦闘で高ランクを得られないみたいで当たり前にこの手のオンラインゲームでCPU戦は嫌われる傾向にありますね。
 
 
 
さて、昨日も兄貴とデュエルに付き合わされて勝敗は五分五分といった感じ
所詮、カードゲームで10割は勝てないのだから同じ負けるにしても負け方というものに重点を置いて、自分が納得した上での仕方がない負けは「今回は相手が上手だった」と割り切ってむしろそこまでの試合運びを評価したいくらい
 
それで何やら兄貴としては五分五分では満足できないみたいでまた新しいデッキを試行錯誤するとか…
まあ、何だかんだ言って僕も結構楽しませてもらっているので別にいいんですけどね。
ただ遊戯王GXとか言うアニメだけはマジ勘弁orz
前にも言ったイメージの問題なのと、最近の子供はとっくに撤退していて遊戯王カードの年齢層って大きいお友達なんですよね。。。
 
ちなみに平日の貴重な自由時間をデュエルに割いている所為でここ数日はひぐらしのなく頃に~罪滅ぼし編~をタイトルの1区切りづつでしかプレイできていません。
これはこれでキリが良かったりするんですけどねw
それと平行してアニメの方も順調に消化していますが原作をプレイした後だからこそアニメ版の見所は殺害シーンにあるように思えてなりません(苦笑)
ていうか、これってどう考えてもR指定ですよね…
まあ今時「R指定」なんて何の効果もないんでしょうけれど



-△-

井川、ヤンキースへ 2006,11,29 この日記を編集 削除

井川は30億でヤンキースが交渉権を獲得しましたか
予想されていた額よりも高額でしたね。
これで阪神はガトームソンの獲得に乗り出すのかな?

井川は松井との独身コンビ…じゃなくて日本人コンビにも注目が集まるところ
ヤンキースは伝統があってメディアの注目が集まる球団だけに結果を残せないと厳しいバッシングを浴びるのが今から心配だったり…
特に金額に差があるとは言え同じ日本人投手という事でライバル球団の松坂と比較されそうでなりません。
井川と松坂の日本人投手同士による先発試合は純粋に楽しみなんですけどねw
ちなみに僕の中で井川の背番号は29番以外には考えられないのですが、ヤンキースって今現在29番は空いているんですかね…?

ともあれ、これからは今まで以上にヤンキースを応援していきますよ。
井川、ガンバレ!
 
 

兄貴にネット上で全国の人と無料でデュエルができる遊戯王のCGIを教えてからというもの僕がデュエルに付き合わされることはほとんどなくなりましたが、そのデュエルCGIが最近になって運営を中止したものだから事態は一転
別のデュエルCGIを見つけたものの、対戦相手のレベルが低くてデッキの調整が満足にできないとかで再び僕がデュエルの相手にすることになりました。
 
…それで昨日、変に僕が勝ち越してしまったものだから兄貴はデッキを調整するからまた付き合えという果てしないループに突入

何気に兄貴のデュエルに付き合っているうちに僕自身もデッキを改良して徐々に強くなっていたりするので今のデッキは普通に強いかもしれないですw
そんな訳で、思わず足りないカードを買い足して「また地元の大会に出場してみようかな」なんて、ほんの出来心で考えてしまったりもしましたが全てのカードを集めるのに軽く見積もっても5000円は掛かるのでやっぱり却下
(中でもグリーン・バブーンが高いです…)

大会に出ることよりも兄貴のデュエルに付き合う今のプレイ環境が一番、遊戯王カードを楽しめているのかもしれません。

【現在のデッキ】
混沌の黒魔術師
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
森の番人グリーン・バブーン
天空騎士パーシアス
D-HERO ダッシュガイ
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
魔導戦士 ブレイカー
巨大ネズミ
巨大ネズミ
巨大ネズミ
素早いモモンガ
素早いモモンガ
素早いモモンガ
クリッター
ならず者傭兵部隊
聖なる魔術師
魂を削る死霊
マシュマロン
黄泉ガエル

サイクロン
ライトニング・ボルテックス
押収
地砕き
強制転移
洗脳-ブレインコントロール-
早すぎた埋葬
天使の施し
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃
おろかな埋葬
おろかな埋葬
抹殺の使徒
貪欲な壺

リビングデッドの呼び声
激流葬
聖なるバリア-ミラーフォース-
炸裂装甲
炸裂装甲
魔法の筒
停戦協定
破壊輪

…コナミの手口は気に入らないものの、やっぱり遊戯王カードは面白いんですよね。
引退してから登場した新カードにも慣れて来まして、今のバランスがちょうどいいようにすら感じます。
まあ、今はダメージデッキが最強だと思いますけどね(苦笑)



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望まぬプレッシャー 2006,11,28 この日記を編集 削除

給料日を意識せずに迎えるのは人生に余裕がある証拠だと思いつつ、それ故に現状に満足して向上心が失われているようにも感じます
 

さてBBH2ですが、日本シリーズ出場権を獲得したところでテンプレAsと当たる確率が極めて高くなることを考えるとイマイチ、気分が乗りません。
日本シリーズに出場する以上は三連戦に勝ち越して星2を獲得しなければ日本シリーズに出場した価値がないわけで、そうでなければ日本シリーズという凄腕プレイヤーと対戦が組まれる環境で負け数を重ねることになってしまいます。
個人的にはテンプレAsと当たるくらいなら程良い緊張感を感じさせてくれるCPUと戦いたいものですが、次回のプレイが3日の日曜日という環境を考えると今回は対人戦になることは避けられないかもしれません
まあ実際、勝ち越し60のテンプレAsなんかにも勝って日本シリーズ出場権を獲得できそうな位置に達したわけですから僕もそう簡単に負けるつもりはありませんけど…
 
ネタチームで気楽にプレイする筈がなまじ田チームが予想を超えて大きく勝ち越しているものだから最近はプレイする度に「負けられない」というプレッシャーを感じているのまた事実
それだけにセカンドチームの「野村の教え子たち」をプレイしている時は心安らぐわけですけれど、田チームでプレイしていて1のテンプレAs時代のような勝利至上主義の部分が僕の中で芽生えて来たことも否定はできません_| ̄|○
…ちなみに人によって見方は様々でしょうけど僕はBBHを7:3でゲームと割り切っており残り3割で野球らしさを追及しています

結局、日本シリーズのプレイを来週末に伸ばせばそれだけCPU戦になる確率も上がるんでしょうけれど、週末にBBH2をプレイするのはもはや僕の習慣みたいなものですからね。
…パチンコにのめり込んでいる人ってこんな感じなんですかね(苦笑)
ともあれ、日本シリーズの出場権を無事に獲得しているという前提で今週の日曜日もBBH2をプレイして来ようと思います。



戦場の絆は会社で後輩と話したりネットの掲示板を見たりしながら現在、戦術や中距離の立ち回りについて勉強中です。
プレイ当初はBBH2をプレイした後のついでに本当の遊び程度の感覚でやっていて戦術や仲間との連携には関心がないという何とも不真面目なプレイヤーでしたが、このゲームをこれからも続けていくと決めたからには僕も基本的な部分は学んでおく必要があると感じた訳で…
地雷と呼ばれないように頑張ります。

それにしても今の時代、ネットでその手の情報が豊富に出回っているのでリアルで後輩と話すよりもネットを見た方が得るものが多いというのが何とも…便利な反面、寂しくも感じますね
まあ、パワサイトを運営している僕が言えた台詞ではありませんけれど(苦笑)
こちらの方も日想の準メインとして扱っていきますのでよろしくお願いします。



オンラインはVICKさんが大会チケットを手に入れられましたので早々とエントリーを済ませました。
今さらですが大会チケットは投手が手に入れやすくて野手はほとんど手に入れられない仕様みたいですね。
それはそうと、少し前から社会人ランクなど自分より下のランクで少しでも試合に勝てるようにとメンバーの方の助っ人に入ったりしていますが、これが思ったより勝利に結び付かなくて微妙に立場が無かったりします(苦笑)
ていうか、いくら能力が高くても試合ごとの投球結果に安定感が見られないのが難点ですね…


井川の独占交渉権を獲得したメジャー球団名は明日の午前中に発表されるみたいですね。



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暫定ながら現バージョンについて 2006,11,27 この日記を編集 削除

昨日はVSモードのおかげもあって何とか勝ち越したものの現状でサインの相性や使い勝手が完全には把握しきれていない状態で、まだまだ検証が必要なところ
…それにしても、バージョンアップする前と後では何だか違うゲームになりましたね(苦笑)
 
ひとまず、強振センター返しはカブレラ級なら調子が普通でもスタンドに運べそうですが、和田さんや村田クラスだとスタンドに運ぶには好調ぐらいは欲しいところで調子が好調ならば相手のサイン次第な強振センター返しよりもノーサインで一発を狙った方がよさそうです。
あと、パワーの低い選手は絶好調の時のみ強振センター返しでホームランにはならないものの長打は打てます。
それと昨日は試しにパワーのない選手で強振センター返しを試みたところ見事にセンターフライ
それから次の打席で強振のメモリを下げて調整したところ今度は内野フライだったりで巧打者でも強振のメモリ次第では内野と外野の間に落ちるポテンヒットが打てないものか模索中
これが上手くいけば打たせて取れ対策は万全ですね。
…最も、そうなると今度は相手に外野前進or内野後退を出されるかもしれませんが、そこもまた読み合いですかね。
 
守備面では巧打者には打たせて取れ、ホームラン打者には外角攻めを出すのが安全とまでは言えませんが一番無難な感じがします。
また初回の先頭打者の安打率の高さを警戒して、試合の先頭打者にいきなり打たれせて取れを出したりもしていますがこれが案外有効かもしれません。
…まだまだ検証の途中ですけれど
 
あと、ようやく主力のレベルが6になりそうなところまで来まして意外にも一番経験値のバーの伸びがいいのがベース球団所属の古田と志田、チームで一番結果を残している和田さんと村田の両名でもなければそれほど結果を残しているわけではない前田だったりします。
この事を受けて僕なりに考えるに勝利後のお立ち台でボーナスポイントが入るのではないかと予想
実際、前田はよくお立ち台にあがっています。
…まあ、その割に投手はなかなかレベルが上がらないんですけどね(苦笑)
ちなみに現在、田チームは26の勝ち越しを保っていますがチームに三割を打っている打者が一人もいなかったり…
最高で小田の.280ですね(爆)
それでもこれだけ勝てるのだから、やはりこのゲームは采配とVSモードが重要なんでしょうね。



さて、会社では今日も後輩と戦場の絆の話で盛り上がっていたのですが個人的に中距離が割と扱いうやすくて面白かったのでこれからズゴックを出すことを目指そうかなと思います。
ミサイルにホーミング性があるのは有難いですね。
何だかんだ言って徐々にこのゲームが面白くなって来ましたよ。
二等兵のうちはマッチングでそんなに強い相手とは当たらないみたいで今くらいのレベルなら僕でも何とかやっていけそうです。
何気に6回プレイして11勝1分と未だ負けなしだったりしますw
…まあ、僕の実力ではなくて味方に恵まれたおかげなんですけどね(苦笑)

しかしながらBBH2と戦場の絆の両立
多少、お金に余裕があるとは言え出費が止まらないですね。。。



オンラインは前大会のレアアイテム獲得報告です。
…が、今回はどなたからも連絡を受けていないので僕が手に入れた意外性だけですかね?
今回は4回も勝ったので結構期待していたのですが、まあこんな時もありますよね…
それで意外性の件ですが、キッドさんの話によるとやはり野手向きの能力みたいでしたので今回はキッドにお譲りさせてもらいました
意外性の効果の発動条件の一つに「打順や能力も関係しているのかな?」と思うところではありますが、コナミが公表しない事を深く考えても仕方がないのであまり考えないようにしようと思います。
最後に今日で僕のレベルも上限の85に達しました。
一週間にレベル1づつくらいしか上がらなくて地味に苦労しましたよ(苦笑)



-△-

娯楽はゲーセンにあり 2006,11,26 この日記を編集 削除

BBH2をプレイする為に12時頃に来店したものの全席埋まっていてすぐにはプレイできませんでした…
ただ、今の時期なら無制限のお店でも「待っていればそのうち誰か席を離れるだろう」と考えた僕は携帯を弄りながらしばらく待つことにしました。
そんな感じで後ろから様子を見ていたところ、どうやら4人のうち3人はグループみたいでもう一人は闘将初段のやり込み派
…4人のうち誰かが席を立つことに期待していましたが、そのうち3人がグループという事が判明した事を受けてこの3人はセットで扱う必要があり、当初4人のうち誰かと思っていたのが現実にはその3人組が席を離れるか闘将初段の人が席を離れるかの2択に絞られることになりました。

…1時間半ほど待って席を立ったのは闘将初段の人
確実にキラ抜きされているでしょうけど、席を譲ってくれるのなら「どうぞキラは持って行って下さい」という感じでしたね(苦笑)

【第一試合目】
対戦相手は純正中日
1回表・荒木、井端に連打を浴びて相手は早速VSモード
ここで福留のミートゾーンを「完全に外した」にも関わらずライト前に持っていかれて先制されると、ウッズに犠牲フライを打たれて2失点
2回裏・2アウトになったところで村田で強振センター返しを改めて試してみたところ
相手の打たせて取れに対してセンターへ大きな打球
「これは行ったか!」と思いましたが打球はフェンス手前で失速してセンターフライ…
本当に強振センター返しが成功するかどうかは調子が大きく左右しそうですね。

6回表・福留ホームラン
7回表・井端のVSど真ん中ミートMAX、これまた外したにも関わらずタイムリーヒットになってしまいましたorz
7回裏・和田さんVSホームラン
試合は1-4で敗戦
わずか2安打しか放てず、とにかくスタート時の選手の調子が悪過ぎました。


【第二試合目】
1回裏・岩村ホームラン
2回表・村田VS逆転2ラン
6回裏・中島犠牲フライ
7回表・長田内野ゴロの間に勝ち越し、種田タイムリー
8回裏・ピンチを迎えて堪らず抑えの豊田を投入するもカブレラにタイムリーを打たれて1点差
しかし最終回を豊田でキッチリ抑えて3-4で勝利


【第三試合目】
1回裏・チャンスの場面で絶好調の和田さんでVSど真ん中ミートMAXを仕掛けるものの凡打
…流石に何らかのスキルが発動していないとど真ん中は無茶でしたね(苦笑)

4回裏・和田さんがノーサイン先制ホームラン
6回裏・和田さん二打席連続の2ランホームラン
7回表・赤星の併殺崩れの間に1点を返される
7回裏・絶好調・長田の強振センター二塁打のあと田中幸雄の代打VS2ラン
最終回・相手の代打フェルナンデスにVSホームランを浴びるものの5-2勝利


【第四試合目】
和田さんが絶不調スタートで一かバチか仕掛けたVSモードで得意コースが重なったにも関わらずヒットにならない厳しい状況の中、3回表に相手と回線が切れてCPU戦へ

3回裏・田中幸雄、前田VSタイムリー、村田3ランで心強い5点を追加
5回表・カブレラ2ラン
6回表・阿部タイムリー
8回表・荒木ホームラン
CPUの予想できない攻撃にじわじわ点差を縮められるも何とか逃げ切って5-4で勝利

本日は以上で3勝1敗
この時点で目標の2つ勝ち越すことに成功して日本シリーズ参加権獲得をほぼ確実なものにしました。

それから「野村の教え子たち」で300円プレイ

【第五試合目】
お互い無得点のまま相手の4回裏の攻撃を迎えたところで石井一→高津を投入して0-0の引き分け
対戦相手にはCPU戦に切り替わって、スタミナの切れた高津をおいしく料理してもらえればと思いますw


【第六試合目】
3回裏にセギノールに犠牲フライを浴びるも稲葉の内野ゴロで同点に追いついて最低限の4回引き分けに持っていきました。

結局、野村の教え子は2戦で2引き分け
今日のプレイで全選手を登録し終えてSHINJOも背番号1になるよう再登録し直しました。
そして本日の獲得SPは川崎
…OTHERがある選手の通常SPを引くとハズレみたいな気分になるのは僕だけでしょうか(苦笑)


それから帰る前に1回だけでもプレイしようと思って戦場の絆をプレイ
単独プレイで味方は全て他店のプレイヤー
相手はバンナム(CPU)

前半戦は18Pとほとんど何もできていませんでしたが後半戦はCPUながら二機撃破
一度だけマグレで三連撃が入りましたw
これをキッカケに少しコツを掴んだような…
それにしても、ガンキャノンの砲撃って恐ろしく避けやすいですよね。
あれは弾のスピードが可哀想なくらい遅過ぎる思います(苦笑)
あと、今日はプレイしてもそんなに酔わなくなりました。

慣れていくのね…自分でも分かる
By・セイラ・マス

プレイ終了後、ターミナルでデータの更新を行っていると背後から会社の後輩に話しかけられて本当はこれで帰るつもりでしたが、せっかくなので後輩+その友達と一緒にプレイすることにしました。
僕は新しく使えるようになったアッガイを選択して後輩はドム、後輩の友達は同じくアッガイを選択
結果は後輩が一人で三機撃破する活躍などで勝利
流石に上手かったですね。
その点、僕は二度も回復に戻ったりしてあまり戦闘に参加できていなかった気が…
この世界では僕の方が遥かに下っ端でした(苦笑)
そのあと、今度は新しく支給されたザクキャノンに乗って2回プレイ
連撃を上手く決めれず、上級者とタイマンで渡り合えない僕は支援系のMSを操るのがまだ無難なのかもしれません。
あと相手に初めてスナイパーがいたのですがビルの上から攻撃している僕に対して射程外からの攻撃
…攻撃を受けた方は堪りませんね。
むこうにスナイパーが一人でもいる時点で仲間との連携なしでは勝てないゲームという事を学びました。



オンラインの大会は初の本戦準決勝進出!
チームとして目標の1ステップ先に進むことを達成して同一チームの三連覇は達成ならず
少し光が見えてきました…

【大会結果】
○パワ・思・考10-1
○パワ・思・考4-1
○パワ・思・考12-6
○パワ・思・考10-4
●パワ・思・考10-13

予選一回戦シードで二回戦は相手が投手だけのチームでJVCさんが驚愕の4打席連続ホームラン、8打点の大活躍で初戦に勝利
予選ブロック決勝は今度は捕手一人だけのチームで難なく勝利
本戦一回戦でようやく相手がフルメンバーながら知らない名前ばかりで恐らく全員、社会人ランク以下の編成
チームの力関係から言って順当に勝たせてもらいました。
本戦二回戦はCPU投手の継投に助けられるという情けないピッチングながらも味方の援護に助けられて見事勝利を納めました。
そして準決勝ですが2回まで6点を失う苦しい展開…
それでも8回表にVICKさんのタイムリーで10-10の同点に追いつきます。
しかし最後はCPU投手がサヨナラ3ランを打たれてしまい敗戦
えっと、このサイトをご利用して下さっているフカさんの初回先制グランドスラムが痛かったです(苦笑)
…まさか、あのチームにフカさんが所属していたとは少し意外でしたね。
それにしても毎度の事ながら頼りないピッチングでメンバーの皆様には申し訳ないです。
一応、対戦相手は1番~8番までオールAクラスだという事を配慮しても2回持たずに6失点というのはいくらなんでも酷過ぎますよね。。。

上手く抑えていれば勝てた試合をどうもすみませんでした_| ̄|○

それでは最後に自らの責任を感じつつ恒例ですがメンバーの方で何かレアアイテムが出た方がおられました連絡よろです。
ちなみに僕は今回「意外性の本」を手に入れたのですがこれは投手が使っても良かった能力でしたっけ?
効果自体が曖昧に説明されているだけに少し迷いますね…

・1番/遊・バーニィ
3打数1安打
1打数無安打1盗塁
6打数2安打
3打数2安打1打点
4打数1安打1打点

・2番/右・キッド
5打数2安打1打点1HR1盗塁
4打数1安打
5打数3安打3打点1HR
5打数1安打
5打数2安打

・3番/中・VICK
4打数無安打
3打数2安打1打点1HR
4打数1安打1打点
4打数1安打1盗塁
5打数2安打1打点

・4番/一・タカシ
4打数1安打
3打数無安打
4打数2安打1打点1HR
4打数無安打1打点
5打数2安打3打点1HR

・5番/捕・青
5打数無安打
4打数1安打2打点1HR
4打数1安打1打点
4打数3安打1打点
5打数1安打

・6番/三・南
4打数1安打
4打数無安打
3打数1安打
4打数2安打6打点2HR
5打数3安打

・7番/左・森
5打数2安打
4打数無安打
4打数1安打2打点
5打数1安打
3打数無安打

・8番/二・JVC
5打数4安打8打点4HR
2打数1安打
5打数1安打3打点1HR
2打数2安打1打点1盗塁
4打数1安打3打点

・9番/投・ナックルさん
2打数無安打
3打数1安打
3打数無安打1打点
2打数1安打
打席機会なし

投球回数52/3回 被安打4 与四死球2 1失点
投球回数8回 被安打3 与四死球0 1失点
投球回数72/3回 被安打3 与四死球2 2失点
投球回数52/3回 被安打4 与四死球4 4失点
投球回数回 被安打 与四死球 失点

リリーフ・空
登板機会なし



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言いたい事も言えないこんな性格 2006,11,25 この日記を編集 削除

…なので、せめてウェブ上にだけでも書かせて下さい(苦笑)


最近、仕事の効率面で無性に口を挟みたくなるものの下手に言って相手の気分を悪くするのも避けたいので不満があっても黙っていますが、おかげで最近はやらなくてもいいような残業、手伝いが目立ちます…
 
今朝は朝一から二人でいいような仕事を僕を加えた三人でやることになり、三人なら三倍速に近いスピードで仕事が進まないと効率が悪いわけですけれど、これは二人でやっても三人でやっても大して仕事の速度が変わらないもので、こんな無駄な事をするくらいなら「昨日の残業でやった分の仕事を朝からでも十分できた」と感じてしまうわけでして残業に呼ぶのは構いませんがもう少し効率というものを考えてもらいたいですね。。。
今日なんて明らかに無駄だったので手伝っているのがバカらしかったですよ…


ところで「ありがとう」という阪神淡路大震災を元にした勇気と感動の実話と銘打った映画を社長がえらく気に入ったらしく、社長の指示で「休みの日に見に行くように」とのこと
一応、映画のチケットは社長の自腹なんですが問題はこの映画を上映している映画館までの距離と鑑賞を含めたトータルの時間
…えっと、激しく時間が惜しいです。。。
 
とりあえず、会社からもらったパンフレットのストーリー紹介を見たところ本作の主人公・忠夫は震災から免れた無傷のままゴルフバックが横たわっていたのに衝撃を受けてゴルフのプロテストを受けることを決意
…これがゴルフではなく野球だったら僕も少しは興味が持てたんですけどね(苦笑)
それにしても、本作の主人公は結果的にゴルフで成功するにしても無傷で残っていたゴルフバックを見て運命的なものを感じたのをキッカケにプロを目指す辺り、相当思い込みの激しい人ですよね…
「呆れ顔の家族と街の人々が見守る中、ゴルフの猛練習を始める」というストーリーみたいですが、残念ながらそんなハチャメチャな展開を僕は見守れそうにありません…(苦笑)
とりあえず、この映画を見に行かず見に行った振りをすることを前提に考えるならば、ネットでこの映画のレビューを書いているサイトを見つけ出して不測の事態に備えてその情報を頼りに見た振りをするのが最善の策かもしれません(爆)



さて、BBH2ですが明日も開店からではなく昼の落ち着いた頃にゲーセンに足を運ぼうと考えています。
恐らく台の混み具合は大丈夫だとして、何となく日曜日の朝って強い人が多いような気がするんですよね…
逆に平日の真ん中あたりが比較的安全な気がしています。
あくまでも主観ですけど
ていうか、全国ペナントで負け越している人と当たった覚えがないんですけど、どういう事なのかかなり不思議に感じています…

それで今期はあと2つほど勝ち越せば日本シリーズに参加できそうな感じなので何としても勝ち越したいを決めたいところだけに明日は極力、強い人とは当たりたくないんですよね…
そういう理由もあって明日は意図的に午前中という時間帯を回避することにしてみました。
果たしてこの判断が吉と出るか凶と出るか…



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外角攻め対策 2006,11,24 この日記を編集 削除

ひとまず、まだまだ検証の余地があるとは言え「打たせて取れ対策」が明らかになったところで次に対策を考えなければならないのが外角攻め
ヒット狙いならセンター返しもある程度は有効みたいですけど少し微妙な感じ?
話によるとPH+広角持ちの流し打ち強振MAXでホームランを打てるみたいですがまだ一度も経験がないだけに期待度含めて未知数
ちなみに田チームでは村田と和田さんがこれに該当しますが1のGR和田さんが広角を持っているかどうかはちょっと不明…
2SP和田さんはレベルアップで全く能力が上がらないみたいなのでリバーさんに譲って頂いたGRの方を使い続けたいと思います。
 
あと昨日、外角攻めで相手の井上に見極めホームランを打たれた事から外角攻めに対してはまだ見極め強振がそれなりに有効なのかなという可能性も個人的に検証したいところ
仮にどちらかが有効だった場合、それまで引っ張りと見極めの二択だったサインの相性にセンター返しを加えた三択に増えただけ野球ゲームとして僅かに進歩したと言えるでしょうか…
 
ひとまず、打たせて取れの対策が分かっただけにこちらとしても守備時に打たせて取れを出すのは何かと注意したいですね。
パワーのない打者相手にはほぼ安全っぽいのでそこが狙い目と言えるでしょうか
 


昨日の話になりますが、ゲーセンで「店員に名前を呼ばれた」と思ったら中学時代の同級生で驚きました。
7年という年月に加えて、その日は髪を切ったばかりだったのによく僕だと分かったなと思うところで、要するに中学時代から外見が大して進歩してないってことですか…_| ̄|○
 
それはそうと、戦場の絆のプレイ結果を会社で後輩していたところ、連撃を上手く決められない僕は中距離に生きてみようと思います
(連撃は初心者に対して変にハードルが高いような)
中距離はMS味方の支援が主な役割ですが相手の母艦を墜としに行くのも面白いですね。
現在ではこれが最も有効な戦術だと言われているみたいですし、何より母艦は回避運動をとらないので僕みたいなプレイヤーでもボタンを押すだけでダメージを与えられます。
(上級者とタイマンで勝負するくらいなら母艦を相手にする方が遥かにやりやすいかも…)

あと余談ですが残業中に「こんなプレイヤー名でチームを組むと面白いかも?」というのが思い浮かんだので書かせてもらいますね。

格闘・オレにまかせろ
近距離・ガンガンいこうぜ
中距離・いのちをだいじに
狙撃・めいれいさせろ

…元ネタは言わずと知れた某RPGの作戦
これで4人チームを組んだ日には名前だけでかなり熱いですねw
どうしよう…
意外とありかもしれない(笑)



オンラインはキッドさんが大会チケットを7000パワで落札して下さりました。
チームとしてはそろそろ1ステップ先に進みたいところですが、それ以上に今回は同一チームの三連覇を何とか阻止したいですね…
最近、スターランクが過疎っているのは「優勝チームが限られているのが少なからず影響している」と思うわけで、開幕版の発売日から頑張っているベテランのプレイヤー離れを少しでも防ぐ為にも今回は新星が出て来ることに期待します。



-△-

打たせて取れ対策 2006,11,23 この日記を編集 削除

バージョンアップされてから始めてBBH2をプレイして来ました。
今日は開店からではなく昼からゲーセンに行ったのですが、僕の目論み通り台が空いていて普通にプレイすることができましたね。
…全国的にも過疎化が進んでいるのは間違いなさそうです。

【第一試合目】
2回表・長田タイムリー、志田2点タイムリー
3回表・村田ホームラン
9回表・種田VS二点タイムリー
第一印象として対戦相手は「見極め強振に修正が入った事を知らないのかな?」と思っていたら、どうも対戦相手は「打たせて取れ」に対する対抗手段を色々と探っているような感じで僕として参考になりました。
そんな9回裏、6点差という事で豊田ではなく木田を起用
その木田が先頭打者の出塁を許して相手にサインを出されたところで相手打者・井上に対して「外角攻め・コントロールMAX」を出したところ見極めホームランを浴びました…
ホームランのタイプとして「確定ホームラン」ではなかったものの、見極めホームランはまだ健在…?
最後に少し疑問を残しながら試合は2-6で勝利


【第二試合目】
対戦相手は先程と同じ相手
ちなみに相手チームについて僕が何も書かなかった時はAsが相手だったと思って下さい(苦笑)

3回表・古田ホームラン
3回裏・P前田の「打たせて取れ・コントロールMAX」を相手の高橋由にセンター返しでバックスクリーンに叩き込まれる逆転2ラン
5回表・古田逆転2点タイムリー
8回表・和田さんVSホームラン
9回裏・1アウトから相手のVSモードに対して嫌な予感がしたら、本当にカブレラにVS2ランを当てられてしまいました…
試合は4-4の引き分け
最近、最終回で試合を引っ繰り返されたり同点に追いつかれるケースが目立ち、BBH2になって終盤での逆転負けをほとんど経験していなかった僕の強運?にも限りが見えて来ましたかね…


【第三試合目】
対戦相手が見つからずにCPU阪神
…一体、どうなってるんでしょうね。

一回裏・古田タイムリー
5回表・CPUにも「打たせて取れ」が有効か検証する為にランナーが一塁に出たところで浜中に「打たせて取れ」を出したところCPU側ノーサインでヒットを打たれ、さらに鳥谷にも「打たせて取れ・コントロールMAX」を出したところCPU側ノーサインで逆転3ランを被弾_| ̄|○
5回裏・古田VS同点2ラン、和田さん勝ち越しホームラン
8回表・シーツ同点タイムリー
8回裏・和田さん勝ち越しVSホームラン
試合はCPU相手に5-4で何とか勝利
見極め強振が通用しなくなった分、CPU相手に点が取れなくなりましたね。
これは日本シリーズのCPU戦で地獄が見れそうな…
とりあえず、相変わらずCPUにはノーサインで勝負した方がまだ安全かもしれません。

本日は以上で2勝1分と結果としてはまずまずでした。
元々、見極めホームラン以外での得点パターンも多く持っていた事から戦い方にはそんなに苦労しませんでしたが、そもそも対戦相手からは「打たせて取れ」をあまり出されてなかったので何とも言い難いところ
問題はこれから「打たせて取れ」を連発して来る相手と当たった時にどんな戦い方ができるかですね。

さてそれで、田チームで三試合プレイしたあと遂に今日「野村の教え子たち」を立ち上げました!
現在の仕様を探るなら色々と楽しみながらプイレできるセカンドチームの方が何かと都合が良かったりで気分も上々
チームを立ち上げるに当たって選手を登録し終えるまでは300円プレイで開始
ここでまず10名をカード選手として登録するわけですが、あとからこの時に致命的なミスをしていた事が発覚
…背番号1の鳥谷を消す前にSHINJOを登録してしまいました。
おかげでSHINJOの背番号が鳥谷と重なった事によりSHINJOの背番号がそこから+1の2になっていました。
次回のプレイ時に再エントリーしておきますね(苦笑)

【第一試合目】
初回に今岡のVS2点タイムリーで先制
セカンド藤本の悪送球に悩ませられながらも初戦を2-0で勝利
井川は完封勝利
この試合中「打たせて取れ」に対して有効と思われるあるサインの組み合わせを発見しましたが詳細は後程


【第二試合目】
今度も300円プレイ
二度目の選手登録で鳥谷を消したものの今度はSHINJOを消し損ねるという凡ミスを披露
打順もグチャグチャで試合開始
、ちなみにこの時点でチーム戦力値が2000を超えてしまいました(苦笑)

初回・真中のVS2点タイムリーで先制
7回表・福原から吉野に変えた瞬間に松中にソロホームランを被弾
8回から藤川を投入して2-1で勝利
本当は最終回に高津を使いたかったのですが、どうやらオフ枠にいるみたいで使いたくても使えませんでした…

チームは2連勝と意外にも好調
試合の勝ち負けとは関係なしに純粋にプレイを楽しめるのがなかなかいい感じ
オープン戦という事で対戦相手でそんなに強い人もなかなかいないので選手登録が終ったあともオープン戦の間は300円で最終回まで楽しませてもらおうかなと検討
300円でフルイニングは本当に財布に優しかったです

それで「打たせて取れ」に対抗する手段ですが、僕が日想で書くよりも先にヴォルグさんが掲示板に書いて下さっていましたね。
そんな僕も見解はヴォルグさんと同じで「打たせて取れ」は強振MAXのセンター返しに弱い気がします。
これで絶好調の宮本がセンターの頭上を越える二塁打を放ちました。
ヴォルグさんのおっしゃる通り、パワーのある選手ならそのままスタンドにも叩き込めそうな感じです。
実際、田チームの二戦目で相手の高橋由にセンター返しでバックスクリーンに叩き込まれたように(苦笑)
逆にそれ以外のサインに対しては完璧に抑えてましたけどね(CPUを除く)

そんな感じで、あれだけ言われていた「打たせて取れ」にも対抗策と思われるものがバッチリ存在していましたね。
ちなみに「打たせて取れ」のサインを出すと投手の球種が変化球勝負になる事にも目を付けて、強振MAXのセンター返しを出す際は変化球狙いも一緒に出しておくと尚いい感じです。
あと今日は「打たせて取れ」のサインで一度も四球が出なかったので下手に見極めで四球を選ぶこに期待するよりも強振MAXのセンター返しを相手にお見舞いする方が遥かに効果的と言えるかもしれません。
ただ結論として純正使いや非力な打者が不利になったとも言えますね。
Asとの差が開いたという点ではまさにその通りの仕様だと思います。

最後に今日の排出カードでSP李スンヨプが出て台を移動したところ一発目でSPリグスを引いた今日の僕は妙にヴォルグさんと似ているなと思いましたw
…GR福留の引きには到底及びませんけどね(苦笑)


それから帰りに戦場の絆を少しプレイしました。
ちょうど、新規パイロットカードを購入すると初回プレイ無料というサービスをやっていたので思い切って登録名を本名から「ナックルボーラー」に変更
初回の1プレイは再び練習ステージのサイド7だったのですが、今回は前よりも戦えた手応えがあって二戦とも勝利したにも関わらず何故か獲得ポイントが前回よりも低かったです…
前回が408Pで今回が300P程度
相手にCPUが混ざっていた事も関係しているんですかね?

2プレイ目は店内の3人グループにお邪魔させてもらってのプレイ
あちらはグフやズゴックを使用している辺り、相当やり込んでいる人達だったみたいで僕は足手纏いにだけならないように心掛けました。
プレイは相手が全てCPUだったにも関わらず思わぬ苦戦
僕は途中で一度母艦まで戻って回復していましたが、ベテランプレイヤー達は大丈夫なみたいで中には戦闘開始から1分くらい経っているのにまだノーダメの人がいたくらいでした。
…やっぱり、オンライン対戦になると家庭用ゲーム止まりの僕なんかとは全然レベルが違いますね。。。

結局、活躍できたかどうかも微妙な感じで「いてもいなくても同じだった」というのが実際のところでしょうか
それだけにプレイ自体も何だか呆気ない感じで同じ500円ならBBH2に使った方が遥かに有意義というのが僕の主観でした。
連撃が上手く決まらないのもこのゲームでは致命的なマイナスですし…
やっぱり戦場の絆は腕に自信のある中級者~上級者向けのゲームですね。
オンラインゲームではよくあることですが初心者の入る隙が見当たりませんでした。
あと、今回は前回ほど酔わなかったにせよ相変わらずプレイ後に乗り物酔いしたような感覚が残りますね…
ちょっと、このゲームとは距離を取ることにします。



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見極め強振修正!? 2006,11,22 この日記を編集 削除

昨日からBBH2の見極め強振に大幅な修正が入ったようですね。
これにより「外角攻め」「打たせて取れ」に対して見極め強振を行っても滅多にホームランが出なくなったと聞きます。
これで守備側の投球指示ノーサインやお互いに攻撃時しかサインを出さない状況が改善されそうですが、ただ今回のバージョンアップにより逆に今度は打たせて取れが強くなり過ぎているようで打たせて取れに有効なサインである見極めいけが今回のバージョンアップで極端に機能しなくなり、打たせて取れに対抗するサインが見当たらないというのが現在までの流れでしょうか?
 
大味な仕様から一転して一点を争う投手戦になり、1のように打者はノーサインの方が有利な投高打低
今回のバージョンアップにより「点を取るのが難しくなって能力値でAsに劣る純正に厳しい仕様」という意見が目立ち、今回のバージョンアップを歓迎しない声も少なくないようです。
そういう僕も見極め強振を上手く避けていた方なので見極め強振は対策さえ知っていれば防げる事柄で「打たせて取れ」の前に点が取れなくなるくらいなら駆け引きが成立した前バージョンの方がまだマシだと思うくらいで、そもそもコナミは修正の仕方が極端過ぎますよね。
 
とりあえず僕なりに現バージョンについて考えてみると、まず打たせて取れと相性の悪い「積極的にいけ」と「センター返し」が使いづらくなりましたね。
センター返しは前のバージョンで攻撃の足掛かりとなるサインだっただけにこれを封じられると戦い方そのものを見直す必要があるわけで、同じく「外角攻め」が使いやすくなった事により左打者の進塁打を警戒しやすくなりましたね。
一方で内角攻めと引っ張りの相性は流石に変えようがないと思うので駆け引きの点では左打者よりも右打者の方がやや有利と言えるでしょうか?
進塁打が決まりにくくなると必然的にヒット&ランやバントエンドランを選択する頻度が高くなりそうなので警戒したいところ
今回、点が取りにくいのであれば相手にも点も与えないことが大切でピンチの場面では打たせて取れで切り抜けるのが主流になりそうな予感
監督タイプのグラフも今まで上方向に伸びていたのが今度は下方向に伸びていく人が増えそうで、最後はVSモードを当てたもの勝ちって事で試合が決まるケースも増えそうですね。
何せよ、明日は祝日ですので僕も実際にプレイして来ようと思います。
バージョンアップ後の仕様をどう受け止めるかはそれからですね。

…それにしても、公式HPにて「特定のサインでホームランが出やすいゲームバランスを調整しました」とか載せてて恥ずかしくないんですかね(苦笑)



巨人との二度目の交渉を終えて小笠原自身の口から巨人移籍が現実のものになりました。
「巨人にお世話になる」という事は三塁OKって事でしょうか?
それにしても、チームが優勝してあれだけ北海道が盛り上がったところであっさり巨人に移籍してしまうとは何ともガッカリですね…
「最初から4年を出してもらってうれしく思う。そこでほぼ(巨人入りを)決めた」ってファンの声は関係無しですか?
まあ、小笠原本人にとっては東京に戻った方が都合がいいんでしょうけどね。
ただ小笠原には生涯ファイターズを貫いてもらいたかったですね…
小笠原の巨人移籍は非常に残念で憤りすら感じます。



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応援はしてもファンにはなれない 2006,11,21 この日記を編集 削除

改めて計算してみるとBBH2の稼働開始から今日まで80試合ほどプレイして、1ヵ月で4万円を支出した計算になります。
…残業代よりもプレイ料金の方が上回ってしまった事に軽くショックを受けています(苦笑)
まあ、先月は稼働直後という事で仕方がない部分もありましたので来月からはこの半分くらいに抑えていきたいですね。
それだけに先日デビューしたばかりの「戦場の絆」にあまりお金を使い過ぎないようにしないといけなくて、一年を振り返って今年はゲーセンでお金を使うことを覚えたように思います。
…あまり誉められた事ではないですね(苦笑)
 
ちなみに戦場の絆ですが今になって「プレイヤー名が本名って流石にどうだろう」と考えるところがあって、味方の足を引っ張ると睨まれてしまうゲームで自分の名を曝け出してしまうのは如何なものかなと…
僕自身、そんなに上手い方ではありませんので(苦笑)
 
ただ、そんなにやり込むつもりのないゲームでパイロットカードを買い直してまで再登録するのも微妙な感じで、他にも本名っぽいプレイヤーを見かけるのでまあいいかなという具合で自分自身を納得させたい感じ
ていうか、1プレイ500円のゲームを二つも掛け持ちしたら間違いなく金と時間が残りません。
そういう観点からも「戦場の絆」は少し距離を置いて付き合っていきたいところで、そもそもこのゲームの売りは店舗vs店舗のオンライン対戦にありますが、ある意味これは上級者向けのようなところがあって僕くらいのプレイヤーだとCPUを相手にするくらいが丁度いいんですよね。
…なんか、そう考えるとこのゲームにこだわる必要もあまりないですね(苦笑)
まあ、後輩と話を合わせる程度にということであまり深入りはしないようにしようと思います。



さて、今さらどっちでもいいのですが先日お話した遊戯王の新カードはどうやらデマだったみたいです。
それでも本にカードを付けて売ることには変わりないので遊戯王に関しては「やっぱりKONMAIって正しく表記したくない」という気持ちに変わりはありませんけどねw
今はたまに兄貴とデュエルしています。



最後に今日、大社ドラフトが行われましたね。
晴れてプロ野球選手となった選手たちにはそれぞれの球団で頑張ってもらいたいと思うわけですけれど、その中で今回指名を受けた大学生は僕と同い年になるんですよね。
それで何て言いますか、自分と同じ年からそれよりも年下の選手に対しては贔屓球団の選手で応援はしてもファンにはなれないんですよね。
…こう感じるのは僕だけでしょうか?
自分と同年齢もしくは年下の選手のファンになるのは僕の中で抵抗を覚えます。



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個人プレーを前提に 2006,11,20 この日記を編集 削除

昨日まで5日間連続でBBH2をプレイして流石にちょっとお腹いっぱいという感じです。
プレイするのにお金が掛かる事だけにきちんと自分が楽しめるタイミングを見計らって上手に付き合っていきたいですね。
 
 
えっと、それで戦場の絆なんですが会社で後輩に酔わなかったか訊いてみたところ10回ほどプレイしたが全く酔わなかったみたいで、弱い人にとっては慣れるまでなかなか大変なゲームのようですね。
ただ、実際に一回プレイした経験が生きて今日はだいぶ後輩と話が弾みましたね
正直、ゲームの面白さという部分ではアーケード版とあまり変わらないような気がして、それでいてプレイ時間が10分で500円という料金設定はBBH2よりもさらに高く感じます。
それでも少し続けてみようかなと思ったりで、問題はプレイ後の酔いを克服できるかどうかですね(苦笑)
とりあえず、グフを出すには思ったより手間が掛かるみたいなのと基本的に決まったプレイ仲間がいない事を考慮して自分一人でも戦うのに不自由しない点を優先して近距離MSをメインに使おうと構想中
ドム・トローペンなんて一番手頃でいいかもしれません。
最終的にはゲルググの使用も視野に入れるとなかなかが都合よさそうです。



さて、それでまた昨日から「ひぐらしのなく頃に」を再開しました。
目明かし編をクリアしたらので次は罪滅ぼし編をプレイしているのですが相変わらず面白いですね。
舞台や設定もさることながらそれぞれのキャラクターの考え方の深さがこの作品の面白さに繋がっているような気がします。
レナが母親と最後に面談したシーンなんて「当時何才ですか?」ってぐらい考えが鋭いんですよね。
この手の思想が好きな僕としてはどんどんこの作品に魅了されていきます。



オンラインは前大会のレアアイテム獲得報告です。
今回は南さんが打者安定度4を手に入れられました。
南さんはこれが初レアアイテムですね。
おめでとう御座居ます。
それとこの度、南さんがレベル85に達しました。
だんだんレベルアップに必要な経験値が増えて、ここまで来ると1レベル上げるだけでも大変なんですよね
そんな僕も今日ようやくレベル84になりましたがそこで思ってもみなかった問題が浮上しました。

…遂に筋力ポイントが1づつしか入らなくなりました

変換レートは2から下がらないものと思い込んでいただけにこれはかなりの誤算です。
ひたすら球速を上げるというプランもこれで台無しですね…
ひとまず変化球がまだ変換レートが2なのに目を付けて、当初の予定通りHシュートを5→6に伸ばすことにして残念ながら球速を伸ばすのは諦める事にします
1ポイントづつでは如何せん効率が悪すぎますからね
何だか結局、投手も変換レートの壁には勝てず思ったよりも個性が出しにくい感じがしました。

あと、スターランクであれだけ飽和状態だった投手でさえここ最近は随分と人数が減ったように見えます。
エントリー開始から3分経過してもスターランクに誰もエントリーしていなかった惨状を見た時は唖然としましたよ…

画像はじゃがりこの懸賞で当たった目覚まし時計
試しにヤフオクで検索したところ落札ラインはたったの200円程度でした(苦笑)



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BBH2と戦場の絆 2006,11,19 この日記を編集 削除

今週の日曜日も開店からBBH2をプレイして来ましたのでご報告します。
最近、パワサイトなのにパワ要素はオンラインだけでBBH2の話題で持ちきりですが、パワプロのクオリティー低下が顕著な昨今、僕自身のモチベーションも連動してパワプロだけでサイト運営を続けるのが難しくなって来たように思います。
言うならば「副業はじめました」って感じですかねw
おかげでBBH2を日想で取り扱うようになってからブログのヒット数が全国20位以内に入るくらいまで急上昇しています。
どうやら世間はパワプロよりもBBH2の話題を欲しているようですね。

【第一試合目】
対戦相手は純正阪神
1回表・金本タイムリーで先制される
2回裏・和田さん同点ホームラン、藤田スクイズで勝ち越し
このホームランで和田さんがVS無敵状態の絶好調に覚醒
4回裏・前田ホームラン
5回裏・和田さんVSタイムリー
8回裏・和田さんVSホームラン
試合は5-1で勝利
改めて和田さんが絶好調になるとVSモードでほぼ無敵です。


【第二試合目】
対戦相手は準純正阪神+ホークス
この試合、選手の調子が悪くてランナーを出すも点が取れない展開で何度もチャンスを作っては潰すという嫌な展開
8回表には無死満塁という決定的なチャンスを作るもショートゴロ→二塁走者タッチアウト→6-4-3の併殺完成でBBH初のトリプルプレーを経験_| ̄|○
試合はそんな空回り全開な攻撃で0-0の引き分け
…何とも複雑な気分です。


【第三試合目】
始めて闘将初段と当たりました。
通算で貯金60のAs
相手のカブレラが51本、100打点をマークしていました。
 
1回裏・古田タイムリー、前田内野ゴロの間に1点、村田タイムリーで初回にいきなり3点を先制
幸先良く3点を取って、相手打線を上手い具合に抑えてこれは勝てるかなと思っていたら…
7回表・無死満塁から阿部にアンラッキーなポテンタイムリー、松中VS同点タイムリー、井端勝ち越しタイムリーで逆転される
しかし7回裏・藤田の逆転2ラン!
9回表・2アウトから石井琢朗がヒットで出塁、一発だけは避けようとコントロールMAXから上二つ分のところにメモリを置いたところで代打・SHINJOにノーサインからまさかの逆転2ランを喰らいました_| ̄|○
絶好調の豊田が。。。
試合は5-6で逆転負け
…豊田はこの試合で初黒星


【第四試合目】
以前に当たった事のある人が相手
「日曜日の午前」という時間帯からある程度プレイしている層が固まっているのかなと予想

6回表・古田先制ホームラン、和田さんVSホームラン
9回表・村田VSホームラン
試合は0-3で勝利


【第五試合目】
1回裏・金本3ラン
3回裏・西岡VS押し出し
ちゃんと四球にならないように枠の中に入れてたのになぁ…
6回表・古田内野ゴロの間に1点、和田さんVS2ラン
7回表・無死一、二塁から攻め方を間違えて無得点_| ̄|○
7回裏・清原タイムリー
試合は5-3で敗戦
僕はこの試合で2つの決定的なチャンスを逃してしまいました…

本日は以上で2勝2敗1分でした。
休日で時間があったのでもっとプレイしようかと思いましたが5試合目終了後にSP岩瀬が出て、勝敗も5割とキリが良かったので引き上げることにしました。
僕も日想でアドバイスできるほど上手くないですね(苦笑)
それにしても、どうも最近接戦に弱くなったような…
あと初回の失点を何とか防ぎたいですね。
先頭打者のヒット率がやけに高いのが原因の一つですが、とにかくランナーを進められて失点というケースが目立ちます。
初回に失点するのとしないのでは精神的に受けるものが全然違いますからね。
…それにしてもレベル5からなかなかレベル6に上がりません。。。


さて、BBH2が終わってから昨日ご紹介した機動戦士ガンダム~戦場の絆~というゲームを試しにプレイしてみました。
「後輩と話を合わせる為にプレイしてみようかな」と思ったのが動機の7割で「話を合わせる為」なんて自分らしくないなぁと自嘲気味に苦笑
もちろん僕自身、このゲームに興味があっての事なんですけどね。

戦場の絆が置いてあるフロアに移動してゲーム解説書を読んだり、ターミナルの画面を見て様子を伺っていたところで痛烈に感じたこと
…ゲーセンという空間の中でここだけ明らかにオタク臭いw

まずはプレイ前にターミナルでパイロットカードの設定
店内でのプレイヤー同士の協力が必要という事で普通に本名にしておきました。
そしていよいよ初プレイ
僕はジオン軍を選択して始めに使えるモビルスーツはザクⅡのみ
後輩に聞いた話によると機体の使用回数とポイントの両方の条件を満たすと新しい機体が使えるようになるみたいで例えばドムを使えるようするには2万円分くらいプレイする必要があるようです。
…バンプレストも色々と考えてますね。

一番始めのプレイは練習ステージでの対戦となり、違う店舗の3名とチームを組むことなりました。
…あれ?自分とこの店舗同士でしかチームを組めないんじゃなかったんですかね。
それとも練習ステージだけは例外なんですかね…?
マッチングでやけに待たされてゲーム開始
やはり慣れないうちは操作が難しくて自分でも奇怪な動きをしていたように思います。
しばらくして画面上のレーザーの存在に気付いて敵がいる方向に移動
すると敵モビルスーツ・ジムと遭遇して戦闘開始!
…しかし、何故かボタンを押せど押せど攻撃している手応えがないまま一戦目が終了
二戦目が始まるまでの合間に改めて解説で確認してみると、どうやらロックボタンと攻撃ボタンを逆に押していたみたいです(苦笑)
そんな一戦目は僕が全く攻撃しなかった事が影響してかジオン軍が敗戦
そして正しい操作法を理解して迎えた二戦目
※1プレイ500円の2クレ制
今度はちゃんと攻撃してくれて相手MSに素早い攻撃を与えて一機撃破することに成功
武器がヒットホークのせいザクは格闘で1ヒットしかしてくれないんですね…
あと個人的に右ボタンが格闘で左が射撃というイメージなんですが、これは操作が逆なんですよね。
ただ連邦VSジオンのように武器の切り替えに時間が掛からないのが良いですね。
まあ、これは相手にも同じことが言えるんですけどね。
それにしても仲間とのチームプレイを売りにしていますが誰が撃破したかというのが個々でカウントされるのでぶっちゃけ個人プレイになってしまいますね。
そういう僕も残りHPの少ない相手を狙って攻撃して、それに味方も一緒に攻撃するようだと「オレの獲物を獲るな」という感じで状況によっては援護が横取りみたいになってしまうケースもありそうな…
あと、戦力ゲージがなくなるまで戦闘ではなく時間制限があるのに不満
1プレイ500円で10分も遊べないかもしれません…
二戦目は味方が4人とも成果を出してジオン軍が勝利
プレイ終了後にザクバズーカが使えるようになりました。

プレイした感想ですが、ガンダムのこの手のゲームとして基本的な部分は変わりませんが臨場感は凄いですね。
えぇ…それはもうプレイ後に酔って気分が悪くなってしまうほどにね(爆)
どうやらネットを見ているとプレイ後に気分が悪くなったのは僕だけではないみたいで体がついていかなくて続けてプレイしようとは思いませんでした。
話によると4回目くらいから徐々に慣れて来るらしいですが、初プレイでこのイメージの悪さはなかなか致命的ではないかと思いました。
まあ、また来週くらいに気分が乗ればBBH2のついでにプレイしてみましょうかね。
個人的には早くグフを使いたいですね。



オンラインの大会は本戦一回戦敗退
今回、オンラインで始めてV2チームが誕生してそのチームと本戦一回戦で戦ったのですが残念ながら敗れてしまいました。

【大会結果】
○パワ・思・考23-0
○パワ・思・考13-0
○パワ・思・考10-4
●パワ・思・考4-8

予選一回戦は相手チームフルメンバーながらも容赦なく攻め立てて投打で圧倒
一試合で8発のホームランが飛び出して投げては4安打完封勝利
予選二回戦は少し前にノーヒットノーランを達成しかけたところでCPU監督に降板を命じられてしまった時のチームともう一度当たりまして、このチームのリーダーは日想の読者さんですw
予選ブロック決勝はフルメンバーに加えてスターランクで名前を見掛ける人も何人か混ざっていましたが、ここでも一発攻勢で圧倒!
本戦一回戦でのV2チームとの試合は3回表の4失点が痛かったですね…
まあ、今回も予選ブロックを突破できたのは良しとしてそろそろ次の段階にステップアップしたいところですね。

最後に僕自身、今回レアアイテムはなし
ただ、大会終了直後にオークションで「ムード○の本」を30万パワで落札することに成功しました。
ムード○は効果が重複する能力なので取得者が何人いても困らないですからね。
それでこのムード○を今回はVICKさんにお譲りしたいと考えています。
アンドロメダゴーグルを譲って頂いたのに比べればまだまだ足りないくらいなんですけどね。
それでは恒例ですがメンバーの方で何かレアアイテムが出た方がおられました連絡よろです。

・1番/遊・バーニィ
5打数3安打5打点1HR
4打数3安打3打点1盗塁
5打数2安打1打点1HR
4打数1安打1打点1HR

・2番/三・南
4打数3安打5打点1HR
5打数無安打1打点
6打数5安打1打点1HR
3打数無安打

・3番/中・VICK
5打数2安打7打点2HR1盗塁
3打数1安打4打点1HR
6打数1安打1打点1HR1盗塁
4打数2安打1打点1HR
4試合全てでホームランを放つ活躍!
野球マスクの効果恐るべし…

・4番/一・タカシ
6打数無安打
5打数2安打1打点1盗塁
3打数1安打2打点1HR
3打数1安打2打点1HR

・5番/捕・青
6打数2安打1打点1HR
5打数無安打
4打数3安打2打点1HR
4打数1安打

・6番/右・キッド
5打数2安打1打点1HR
4打数無安打
5打数2安打1盗塁
4打数無安打

・7番/左・森
4打数3安打3打点2HR
3打数2安打1打点
5打数1安打3打点1HR
4打数2安打

・8番/一・二・JVC
6打数1安打
5打数4安打3打点
4打数無安打
4打数無安打

・9番/投・ナックルさん
3打数2安打1打点
2打数1安打
2打数無安打
0打数1四球

投球回数9回 被安打4 与四死球0 無失点
投球回数8回 被安打4 与四死球2 無失点
投球回数52/3回 被安打6 与四死球1 2失点
投球回数42/3回 被安打5 与四死球4 4失点

リリーフ・空
登板機会なし
投球回数1回 被安打0 与四死球0 無失点
投球回数01/3回 被安打0 与四死球0 無失点
投球回数01/3回 被安打1 与四死球0 無失点

今回の大会直前、急にネットが落ちてしまい大会前に能力アップアイテムが使えなかった事をお詫び申し上げます。



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何かがズレたような手応え 2006,11,18 この日記を編集 削除

BBH2でお馴染みの地元のゲーセンに今日から機動戦士ガンダム~戦場の絆~という新しいゲームが入荷されました。
これは特に後輩が楽しみにしていたゲームみたいで、僕もガンダム好きとして興味がないわけではないので機会があれば一度プレイしてみようかなと思っているのですがそれに関連して帰りの電車の中で後輩とその話について盛り上がりました。
例えば、このゲームでズゴックは中距離用のMSとして扱われているのですが後輩的にズゴックは近距離MSのイメージが強いんだとかで、たしかにシァアがズゴックでジムを一突きして破壊するシーンは印象的ですよね。
ただ、ズゴックの武器を見てみると腕にビーム兵器と頭部にミサイルがあって中距離MSと言えなくもない…
「そもそも、あれはシャアがズゴックでやたら格闘戦を仕掛けていただけであって本来は中距離MSとして戦うものなのでは?」と言った感じで後輩と同じ職場で働くようになって一年半が経とうとしていますが、最近ようやく後輩と気軽に話せるようになって来たような気がします。



さて、今日は土曜日という事で仕事も定時で終わり昨夜、リバーさんにメッセで後押しされた事もあって4日連続でBBH2をプレイして来ました。
来店すると昨日とは店内の配置が大きく変わっていて、BBH2はこれまでの2台向かい合わせから4台が一列に並ぶ形に変更され、さらにプレイしながらセンモニを確認できるという僕が以前から望んでいた配置に変わっていました。
こうして自分がプレイ中のセンモニを見ると田で勝負監督、41勝19敗14分八段ってかなり際立っていますねw
ちなみに冒頭で紹介した~戦場の絆~のゲームは後輩に話によれば4台セットで1400万円もするらしいのですがこのお店にはそれが8台も設置されていました。
…2800万円って、こんな地方のゲーセンで元が取れるんですかね(苦笑)

【第一試合目】
対戦相手は純正阪神
1回表・もう少しでホームランという和田さんのVS先制二塁打
1回裏・2アウトからシーツ同点ホームラン、そのあと金本の打席でVSを仕掛けて来てど真ん中を選択したところ相手もど真ん中で勝ち越しホームランを浴びる…
2回裏・矢野2ラン
…何かが合わない。。。
3回裏・金本VSホームラン
相手はど真ん中ミートMAXで黄色の部分でスタンドまで持っていかれましたorz
…相手の金本は絶好調みたいですね(苦笑)
4回表・前田2ラン、村田ホームランで1点差に追い上げ
5回裏・シーツタイムリー、金本の打席でまた相手にVSモードを使われて今度は四隅の不得意コースを狙いましたが、それでもど真ん中ミートMAXの前にポテンヒットとなりタイムリーを許す
試合は相手に上手くやられて7-4で敗戦
何だか色んなところがチグハグだった試合でした。
それと金本や松中、和田さんのような選手が絶好調時にVSど真ん中ミートMAXで置かれると避けようがないですね…
つくづく恐ろしいというか、何かが間違っているような気がしてなりません。


【第二試合目】
1回表・カブレラ相手にしかも初回から外野前進のシフトを取って、何でもないフライで外野の頭を超えられて先制タイムリーにしてしまった今日の僕は何かが抜けているような気がしてなりませんでした。
5回裏・代打田中幸雄VS同点タイムリー
6回表・福留ホームラン
どうも戦い方は悪くないと思うのですが運に見放された感じで1-2の敗戦


【第三試合目】
対戦相手は準純正巨人使いにして八段という猛者
昨日の日想で「準純正とはあまり認めたくない」と言った直後、この準純正巨人にもばっちり谷が入っていましたが、個人的に小久保と小笠原が両方いる編成でなければOKです。
あとこの試合は珍しい事に両先発が桑田で始まりましたw

1回裏・小坂ホームラン
…第16号という数字が示すように相手は明らかに狙ってましたね。
5回裏・小坂の内野ゴロの間に1点を加えられ、谷にVSタイムリーを浴びる
8回表・無死満塁と攻め立てて、ここで相手は早くも豊田を投入して三連続でVSモードを仕掛けて来て志田、種田が打ち取られて2アウトになったところで3人目の古田に走者一掃のVSタイムリー二塁打が飛び出して同点に追いつくと尚も2死二塁の場面で今度はこちらからVSモードを仕掛けて和田さんのVSタイムリー二塁打で逆転に成功!
8回裏・試合をひっくり返した後の選手交替で守備位置を大きく動かす必要があったのでその作業に時間をとられて制限時間ギリギリいっぱいまで使ってから決定ボタンを押そうとしたところ、これが0.5秒ほど遅れてこの大事な場面に代走の藤田一也がマウンドにあがることに_| ̄|○
その藤田一也は先頭打者を四球で歩かせてしまい、そのあとすぐに投手を交代しましたがこれが原因で引き分けまたは逆転負けでもしたら悔やんでも悔やみきれないという僕の精神はかなりギリギリのところでしたが、この場面を運良くショートライナー併殺に打ち取ることができて難を逃れる
結局、試合は3-4で何とか勝利

本日は以上で1勝2敗という結果でした。
始めに2連敗して三戦目も負けていたらかなりモチベーションが下がるところでしたが、最後の一戦に勝利することができて今日は1つ負け越したとは言え僕としては御の字の結果です。
今日は対戦相手に特に三戦目の相手には上手くセンター返しを防がれましたね。
センター返しに対してはリスクのある内角攻めよりもシフト変更で対処するのが最も安全な対策
とは言え、バント警戒はセンター返し以外に脆く、ゲッツーシフトは流し打ちの餌食になります。
ここで流し打ちにも強く、センター返しにもそれなりの反応を見せてくれるのが内野の左右シフトを動かす方法
相手がこの対策を知っているだけでセンター返しが出しにくくなりますね。
あと今日は三試合目にSP小林宏之が出ました。
とりあえず明日も開店と同時にプレイして来ようと思います。

最後にご報告が遅れましたが、おかげさまで「野村の教え子たち」のカードが全て揃いました。
トレード等で収集に協力して下さった方々、どうも有難う御座居ました。
それとチーム編成について一つだけ変更がありまして、掲示板でYAMAさんにご指摘して頂いた通り土橋をチームに加えてフェルナンデスをチームから外したいと思います。
いや、勝ちにこだあっていないと言いつつフェルナンデスを入れるのは美しくない以前に見苦しかったですね(苦笑)
一塁なら北川がメインであとは桧山だったりカツノリが適正あるみたいなのでその辺りは融通を利かせていこうかなと思います。



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あとは読みを磨くのみ 2006,11,17 この日記を編集 削除

遅くなりましたがラストイニング2巻の感想及び暫定ながら作品の総括を書かせてもらいます。
 
まず、秋季大会を不正に辞退するのはリスクの方が大きいような気がして、その辺りの主人公の意図がちょっと掴めません…
というより、納得するに値するだけの理由が本当にあるのかが疑わしいんですよね。
たしかに秋季大会に出場したところで今の実力ではセンバツに出るのが難しいのは分かりますが、それで高野連に嘘の報告までして秋季大会を辞退するほどの理由って一体なんなんでしょうね?
 
それで秋季大会に出場しない代わり練習試合をたくさん組んで相手を抑えるのではなく「1イニングに一点づつ取られて来い」の発想にはなかなか面白いものがありました。
…本当に有効なのかどうかは別として(苦笑)
「1イニングに一点づつ取られて来い」という条件下でわざと甘いところに投げて相手にホームランを打たせて後続を抑えるというのが高校野球のレベルでは難しいという見解はなかなか…
ただ、このルールだとノーアウトでランナーを出した時に相手の送りバントを防ぐような配球やシフトが必要なかったりでいくつかの欠陥を残しますね。
 
そんな感じでここまで読んでの総括ですが、微妙に続きが気になるところではありますが単行本を買ってまで読もうとは思わないレベルと言いますか…
この作品が好きな方には申し訳ないです_| ̄|○
どうも主人公の分かったような達観した態度と高校野球の監督を引き受ける前にインチキセールスをやっていたという前歴が個人的に受け付けないんですね…
極め付けが作中で主人公と対立している野球部のOBや主人公が18年前に殴ったという審判(現在は県高野連の顧問)がいますが、主人公よりもむしろこの人たちを支持したい僕は致命的にこの作品が合わないと思いました(苦笑)
…あと思うのが、僕は野球を見るのが専門で実際の野球経験は無いのに等しいのでそういう部分でこの作品のようなキャラが少しづつステップアップしていくような現実に近い形の球漫画の良さがイマイチ分かりづらいのかもしれません。



さて、なんと今日も仕事が定時で終わりましたので三日連続でBBH2をプレイして来ました。
ただ今日は残業だと思い込んでいて会社にカードを持って来ていなかったので一度家に帰って、それから地元のゲーセンに向かいました。
すると幸いにも一台空いている状態で助かりました。
…満席だったら諦めて帰るつもりでしたからね。

【第一試合目】
BBH2になって全国ペナントで初めて対戦相手が見つからず最初からCPU戦となりました。
昨日も「セ・リーグでは対戦相手に困らない」と言われるヤクルトで残り10秒まで対戦相手が見つからない事があったりと、これは全国的にBBH2が過疎り始めたと見ていいんでしょうか…
まあ、それはそうと相手がCPUという事でこの試合はやりたい放題やらせてもらいました。

2回表・CPUの猛攻を受けて荒木の併殺崩れの間に1点を失う
2回裏・和田さん同点ソロ
4回裏・村田ホームラン、長田2ランホームラン
5回表・井端に被弾
5回裏・田中一徳ホームラン、村田3ラン
6回表・谷繁タイムリー
7回裏・村田ホームラン

得点は全てホームランによるものでCPU相手に9-3で勝利
絶好調ながら田中一徳でも狙ってホームランが打てる辺り、サインの相性が合った時の破壊力を察して頂けるかと思います。
ちなみに始めからCPU戦の場合は対人戦よりも試合後の経験値入手が少なくなって、昇格に必要な星も稼げないのでCPUと当たってもあまり嬉しくなかったり…


【第二試合目】
対戦相手は通算100勝のAs

2回裏・小田見極め先制2ラン
…実にサインの出し方が分かりやすかったですw
3回裏・和田さんVSタイムリー、村田タイムリーで4点リード
この時点で少し油断をしてしまい、結果論ながら色々とサインを試したのが今になっては悔やまれます。

5回表・立浪にタイムリーを浴びる
6回表・岩村2ランで1点差
そして波乱の7回表
一死一、三塁の場面で相手は代打・宮本
1点ビハインドのこの場面、相手はひとまず同点に追いつく為に「必ず宮本でスクイズをして来る」と読んだ僕はスクイズ警戒ではスクイズを防げないので思い切って「敬遠」のサインを出してスクイズに対してウエストした形になる三振ゲッツーを狙いましたが、この場面で相手が出したのはスクイズではなく進塁打
敬遠のサインが完全に裏目に出て満塁としてしまい、赤星の二塁ゴロを種田がバックホームするもこれがフィルダースチョイスになって同点
さらに井端に勝ち越しタイムリーを浴びて、前田の併殺の間に三塁ランナーが生還して相手に2点をリードされてしまいました。
…失敗したなぁ(苦笑)

しかし7回裏・古田が外角攻めを引っ張りでスタンドに叩き込んで同点2ラン!
読み負けたと落胆していたらビックリしましたよw
それで何とか6-6の引き分け
本来なら勝てた試合でしたが読み負けたのに奇跡的に同点に追い付いた分だけ良しとしましょうか


【第三試合目】
対戦相手は準純正巨人…と言いたいところでしたがスタメンに谷が入っていて小久保も在籍という何ともコメントしづらい編成
これで小笠原が加入した日には準純正とはあまり呼びたくないですね(苦笑)

1回表・その谷に先制タイムリーを浴びる
3回裏・種田VS逆転2点タイムリー
5回裏・古田タイムリー、村田押し出し
6回裏・志田ホームラン
8回裏・赤田タイムリー、種田タイムリー
こちらのサインが上手く決まって7-1で勝利

本日は以上で2勝1分でした。
ここ最近の好調はたくわさんのおかげですね。
日本シリーズ出場ラインも上位10%以内にしっかり入り、これであと4つくらい勝ち越せば次回は日本シリーズに出場できそうです。
それと今日もバントシフトを試しましたが、始めに少し見せておいてあとは控えるというのが良さ気な感じでした。
バントシフトでセンター返しを防いだ時もあればバントシフトの所為でヒットにしてしまった打球があったりとまさに使いどころが肝心です。
あと平日は時間の関係で3試合プレイして帰るようにしているのですが、やっぱりキラ抜きされているだけに3試合だけだと見事にキラが引けないですね(苦笑)
まあ、試合結果には満足しているので特に不満はありませんけれど



オンラインは10001パワで大会チケットを落札しました。
…1パワはちょっとしたお遊びですw
バーニィさんのご協力によりVICKさんが野球マスクを装備したことにより、チームに2人目のパワーヒッターが誕生しました。
これが大会の結果にどう影響するのか…
勝敗は運だと分かっていても期待せずにはいられません。
あとオーペナ企画の最終検証ですが決して忘れていた訳ではありませんよ。
デフォ12球団相手にオーペナでまわしても実際にオンラインで戦う相手はもっと能力が高いという訳でパワ・思・考のチーム同士でオーペナをまわしてみたところ興味深いデータが得られました。

野手の打撃成績は若干悪くなり、投手の防御率が2点悪くなりました。

この結果を受けて、オンラインの大会で防御率5点台に抑えたならばそれは好投したと考えて頂ければ幸いです(苦笑)



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試行錯誤しながらのプレイ 2006,11,16 この日記を編集 削除

今日は意外にも仕事の方が定時で終わりましたので予定を変更して帰りにBBH2をプレイして来ました。

今日16日から11月後期が始まってプレイ前に11月前期の結果が発表されましたが結局、貯金5の奈良県13位という結果でした。
まあ、10月後期は期間が短かった事もあってたまたま奈良県2位にランクインしただけでこれからはそう簡単にもいかないでしょうね。
何たって奈良県一位が勝ち越し20ですからね…
トータルで勝ち越すことができても少しづつしか貯金を作れない身としては半月に100試合ぐらいしない事には勝ち越し20なんて到底無理です(苦笑)
…それにしても全国にはもう闘将六段の人がいるんですね。
ただでさえ八段から九段に上がるのに星が4つも必要なのに、闘将六段にもなると一つ段を上げるのにどれだけの星が必要になるんでしょうね。

【第一試合目】
対戦相手は純正阪神
初回・三振ゲッツーのあと古田ヒットで和田さんのVS2ランで先制
7回裏・ここまで対戦相手にセンター返しを十分意識させておいて「そろそろ内角攻めが来るだろう」と読んで長田に引っ張りのサインを出しましたが相手はシフト変更のみ
読みが外れて1アウト献上と思っていたら、なんとその長田が確定ホームラン!
…長田はレベルアップで確実に覚醒しつつあります。
 
8回裏・村田VSホームランで追加点
試合はそのまま4-0で勝利


【第二試合目】
対戦相手は準純正阪神
初回、一試合目に続いて志田がレフトにヒットを放つも種田に進塁打のサインを出したところで勝手に二塁にスタートを切って、悪い予感は的中するもので種田空振りで一試合目と同じ形で一、二番が三振ゲッツー
…進塁打のサインでランナーがスタートを切る必要はないと思います_| ̄|○

4回裏・和田さんVSホームランで先制すると長田にも2ランホームラン
 
試合中盤、こちらの攻撃でせっかく内外角攻めの駆け引きに持ち込んだというのに七度連続で相手に逆をつかれたのには勝っているのに勝っている気がしませんでした(苦笑)
駆け引きの面では相手が圧勝でしたが試合は3-0でこちらが勝利


【第三試合目】
対戦相手は純正中日
なんだか純正使いの人って監督名で純正だと分かる名前が多い気がしますね。
 
4回表・もう少しでホームランという村田のVS二塁打で一点を先制
5回裏・赤田スクイズ
6回裏・井端にタイムリーを浴びて1点差
試合終盤、何度もピンチを招きますがそれらを何とか凌いで1点リードを死守
 
相手の猛攻を受けて追加点が欲しい9回表の攻撃はランナーが二人出て無死一、二塁というチャンス到来!
とにかく「あと一点が欲しい」この場面では進塁打で一死二、三塁という形を作るのが最も理想的で、逆に相手としては一番防ぎたい形です。
ここまで相手に進塁打を意識させておいた点も考慮して「相手は確実に外角攻めで来る」と確信したこの場面
小田に見極めていけのサインを出して相手の外角攻めのサインを打ち砕く読み通りの3ランホームラン!
…ようやく、僕がしたかった形ができましたよ。
試合はその小田の3ランが効いて1-5で勝利

本日のプレイは以上で11月後期が始まって幸先良く三連勝することができました。
改めてたくわさんのアドバイスは偉大です。
現状で最も有効と思われる戦い方がこちらのサインに対して守備シフト変更だけの相手にはセンター返しと進塁打を中心に揺さぶりをかけて、相手が対策に内外角を使い始めたところから引っ張り、見極めを加えた読み合いの始まり

逆にこちらが守備時で相手の攻撃サインへの対応ですが、これには僕自身まだ迷いがありますね。
…どうしても攻撃側が有利になってしまうので(苦笑)
一応、センター返しにはゲッツーシフトでもある程度は対応できますが確実に防げるのはバントシフトですね。
ただ、バントシフトはセンター返しの処理にはめっぽう強い反面、それ以外のサインで簡単に内野を抜かれてしまうのが難点
バントシフトを出す時はそれなりの覚悟が必要です。
あと、センター返し対策としてもう一つ、打球反応持ちの投手だとセンター返しをダイレクトで捕球してくれますw
進塁打対策については今日はAsと当たらなかったので進塁打がヒットになるようなケースはあまりありませんでした。
意外とエンドラン警戒で上手く抑えられた印象ですが、As相手だと相変わらずライト線を破られてしまうんでしょうね…
Asの進塁打だけは頭が痛いです(苦笑)



オンラインはバーニィさんが野球マスクをメンバーの方にレンタルして下さる件について、昨夜VICKさんがLv85一番乗りを果たしましたのでVICKさんに野球マスクを一時的に使って頂くことになりました。
野球マスクの効果によりパワーヒッターと威圧感が追加され、大会でのより一層の活躍を期待しています。

それにしてもVICKさん自身も改めておっしゃていましたが、他の能力が全てMAXになってここまで来ると野手はレベルが上がってもパワーを上げるしかなくなるんですよね(苦笑)
そういう僕はHシュートを5→6に上げるよりも球速を伸ばした方が効果的だと判断しまして残りのポイントは全て球速に当てるつもりでいます。
大雑把にレベル99で球速が158km/hまで伸びる計算になりますね。

画像は本日の第三試合目
圧巻がBBH2になって豊田が未だ無敗を続けているんですよね。



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BBH2の戦い方を掴んだかもしれない日 2006,11,15 この日記を編集 削除

11月も中旬になったというのにまだうっかり10月と書いてしまう事があります。
…何だか今が11月って事に違和感を覚えるんですよね
 
そんな僕は一日一日を一生懸命生きていないのかもしれません。
 
 
 
昨日の日想で釣り銭の話をしましたが、そのあとメールを頂きまして「コンビニでバイトしていた経験があるのですが千円札は10枚の束になって整理されてあるんですね。だから千円未満の買い物で1万円札の支払いの場合、5千円札+千円札を4枚とるよりも、千円札の10枚の束から千円札を一枚抜き取るほうが早いわけです。ってか千円札を4枚とる作業がめんどくさいわけです」とのこと

…なるほど

しかし、今思い出してもその書店の店員はレジの中から千円札を九枚数えてると、さらに目の前で千円札が九枚あることをお客にも確認してもらう為にマニュアル通り千円札の枚数を数えていたのですが、むしろこちらとしては千円札を9枚もらうことよりも1~9枚まで数えながら確認させられた一連の流れの方が不快に感じた次第で「なんで五千円札があるのにそれを使わないで千円札が9枚あることを確認させられないといけないんだろう」といった感じで千円札9枚なんて微妙に確かめづらい事をしないで素直に五千円札を混ぜて分かりやすくしてもらいたかったというのが僕の言いたかったところです。
…まあ、些細な事なので今は気にしていませんけどね
 
あとMAJOR60巻に感想で早くW杯が終わった欲しいと言いましたが、言われてみればMAJORはW杯で完結する可能性があるんですよね
ギブソンとの対戦でおとさんの死にも一応のメドがつきそうですし、あと考えてみたら寿くんの家庭の事が進展し始めたこの流れからするにMAJORの連載を終わらせるまでにクリアしておかなければならなかったポイントが大方消化されそうなんですよね。
 
…という事は、W杯を最後にMAJORが完結する可能性も否めない訳でW杯が早く終わることよりも連載が長くことを願うことの方が先決でしたね。
ギブソンとの対戦が実現して一連の話にキリがついたからと言って、それで作品自体が終わるならそれはあまりにも惜しい事だと思います。



それで今朝は出勤時にいつも通り自転車に乗ろうとしたらところタイヤがパンクしていて「これは自転車店でパンクを直してもらう必要がある」という事を理由に今日は残業を代わってもらい定時で帰らせてもらいました。
…なんかレベルの低い嘘っぽいですけど、本当の話なんですよ。。。(苦笑)
 
それでまあ、パンク修理なんて20分もあれば終わるという話でそれからちゃっかり地元のゲーセンでBBH2をプレイして来ました!
今週の日曜日は朝からBBH2が過疎っていたので平日の夕方から行っても一台くらい空いているだろうと読んだのが見事に的中
…ちなみに隣には10月後期・奈良県一位の人が座っていて、その隣に奈良県二位の僕が座るという形になりましたw

【第一試合目】
初回・相手の内角攻めに対して絶好調スタートの4番和田さんに出したサインは引っ張り
しかも、直球狙いで直球が来てホームランを確信したこの打席
しかし結果は大ファールのあと「四球を選ぶ」という何とも微妙な結果に終わりいきなり2点を損した感じでした(苦笑)

3回裏・荒木のスクイズで先制される
1死一、三塁という場面で相手のスクイズを読んでパワーMAX+スクイズ警戒のサインを出しましたが、それでも相手のスクイズを防ぐことができませんでした…
バントが決まりやすくなったのは良いことですがスクイズは決まり過ぎだと思います。

5回表・無死満塁という絶好のチャンスを作るもランナー釘付けで二死満塁となり絶好調の4番和田さんに打席がまわったところで完全ヒット狙いのVSど真ん中ミートMAXを行使
相手は真ん中のインコースでパワーピッチが黄色ゾーンが重なったので「2点タイムリーは固い」とホッとした次の瞬間
これがまさかの逆転満塁ホームラン!
…自分でも予想していなかっただけにこの結果には唖然としました。

とりあえず、絶好調+チャンス4+満塁発動時の和田さんは恐いくらいに最強です。
例えあの場面で四隅に投げたとても調子とスキルの効果でポテンヒットは免れなかったでしょう。
理不尽な事にあの場面で和田さんにVSモードを仕掛けられた時点でどこに投げようとも相手の失点はもはや決定事項でありました。

7回表・志田にタイムリーが出たところで急に回線が切れました。
回線が切れてCPU戦に突入する事を苦手にする人もいるみたいですが、僕はその反対でCPU戦は得意な方です。
対戦相手がCPUに切り替わったところで古田2ラン、和田さんVSホームランでさらに3点を追加
9回裏・豊田が村田の悪送球でランナーを出したあとCPUのカブレラに2ランを浴びてしまうも3-8で勝利


【第二試合目】
対戦相手は準純正巨人
通算で200試合近くプレイしていて、こちらよりも選手のレベルが高かったです。

一回表・仁志に先頭打者アーチを浴びる
3回裏・清原タイムリー
…相手に裏ばかり欠かれました。
6回裏・仁志にタイムリーを打たれて3点差
7回表・ようやくサインが合って種田にホームラン
7回裏・せっかく1点を返した直後に李スンヨプにホームランを打たれて再び三点差

…試合の流れからみても負けを覚悟したところで突如、相手と回線が切れて絶好のチャンス到来キターーー

8回表・村田ソロ、赤田スクイズ、種田VS逆転2ランであっという間に試合を引っ繰り返して4-5で勝利


【第三試合目】
2回表・村田VS先制ホームラン、田中浩康スクイズ
4回裏・高橋由にホームランを浴びる
5回裏・松中VSタイムリーで同点に追い付かれる
8回裏・細川にVSタイムリーを打たれて勝ち越される
…相手のホームラン狙いのVSを避けるのは大得意なのにヒット狙いのVSを避けるのは大苦手です(苦笑)
最終回、9回2アウトから残り一回のVSモードを使うもどこにヤマを張っていいか分からず、迷った末に真ん中低めに置いたところこれがビンゴ
しかし、的をしっかり端まで寄せていなかった所為で同点ホームランにはならず3-2で敗戦
迷いが生じて中途半端に置いたのが激しく悔やまれます_| ̄|○

そんな感じで今日は2勝1勝と回線切れにも助けられて勝ち越すことができました。
あと、何と言っても今日のプレイで大きかったのがでたくわさんのアドバイスですね。
最近、どう試合を進めていけばいいか自分の中で迷いが生じていましたが、たくわさんのアドバイスのおかげで自分なりにこれからの戦い方が見えたように思います。
本当にアドバイス有難う御座居ました。
あとこの時点で次の日本シリーズへの出場は絶望的です。
日曜日に3つくらい貯金を作るつもりが逆に2つ負け越してしまったのが痛かったですね(苦笑)




松坂への最高入札金額はレッドソックスの約60億円という驚くべき金額でしたね。
「イチローの約4倍」
日本人メジャーリーガーの活躍やWBC優勝などもあって当時と比べて「日本人選手に対する評価が上がって来ている」と見て良さ気でしょうか?
しかし、総額100億円超えともなると一年目から結果を残さないといけないというプレーシャーも相当なものでしょうね。
僕は60億円という入札額を聞いた時、凄いと思うと同時に若干の恐さを覚えましたよ。



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野球漫画は野球感が合うかどうかが大切?(MAJOR60巻のネタバレ有) 2006,11,14 この日記を編集 削除

11月11日に発売したばかりのPS3で互換性のあるPS2の一部のソフトで動作に不都合が発生しているみたいですね。
まあ、これだけならそんなに騒ぐほどでもなかったのですが「音が聞こえない程度であれば、我慢すれば遊べるので問題ないと思う人もいるだろう」というSCE広報の一言が余計に騒ぎを大きくしてしまった感があります。
 
僕が思うにゲームの不都合って人命にまず影響しないだけに対応も結構無頓着なところがあるような気がします。
大抵の場合「仕様です」の一言で片付けられておしまいですよね(苦笑)
本当、便利な言葉だなぁ…



さて、チェックを怠っているうちにいつの間にかMAJOR60巻が発売されていたみたいなので遅ればせながら本日購入して来ました。
…発行を見たら第2刷になってました(苦笑)
それより、今日はサイフに一万円札しかなかったので仕方なく一万円で支払いを済ませようとしたらレジの中に五千円札があったにも関わらず全て千円札でお釣りを返されたのですが、これは1000円以下のものを一万円札で支払おうとした客に対する新手の嫌がらせですか!?

というのは冗談で、どうせBBH2をプレイする際にまとめて100円球に両替する事になるので五千円札をもらうより全部、千円札でもらった方が結果的には都合がよかったんですけどねw
…しかし、本当にその瞬間は一万円札という嫌がらせに対する店員の嫌がらせ返しなのか!?と本気で疑いましたよ(苦笑) 

それでメインの感想
小野寺和香と名乗っていた彼女が佐藤寿也の生き別れた妹という事が明らかになりましたが意外と早かったですね。
…お兄ちゃんという呼び方と今回の表紙に胸キュンですw
 
それにしても、妹がまだ佐藤の姓を名乗っていた事に少し驚きましたね。
どうやら、あのあと両親は別れたみたいで父親の方が出ていったようですが、それでもまだ父方の姓を使っているのは何故なんでしょうね?
可能性として考えられるのはまだ正式に離婚届けを出していないか父親が婿養子で佐藤の姓は元から母方の名字だというところですが…
まあ、本編とは関係ない話なので別にどっちでもいいんですけどね(苦笑)
 
とりあえず、今のW杯編をさっさと終わらせて欲しいと思っていたところで寿也の妹の登場は嬉しいサプライズですね。
ようやく見応えが出て来ました。
あとは、このあと当たるであろう決勝のアメリカ戦で吾郎とギブソンの直接対決に期待したいですね。
…ようやく、おとさんの設定に出番がまわって来ましたよw
 
 
そのあと、新しく読み始めようか検討中のラストイニング1巻をみました。
 
…それで感想なんですが
どうも、主人公(高校野球の監督)の考え方や性格が好きになれませんでした。
高校野球の監督に就任して一体、どんな事をしてくれるのかと思ったらバレーやテニスラケットを使っての練習とか別段、驚くほど変わった練習方法でもありませんし、一巻を通して何も驚くような事がなかったのが残念というか少し期待外れな感じでした。
あと、作中で主人公が「例えば今日の試合、0-1で迎えた三回表の守備、無死ランナー一、三塁でバックホームの前進守備をとらせただろう?今年のサイガクはシード校と一点を争うほどの実力なの?違うでしょ!?外野に大きいのを打たれて犠牲フライだったら1失点だけど1アウト取れてラッキーってレベルでしょ?なのに、結局はあの回だけで3点もやっちゃた。シード校なんて初戦はコールド勝ちで当たり前だと思ってんだよ。そんなヤツらにあのシーンで1点しかやらずにすんだら「しまった」って思わせられるだろ?そこを風穴にしなきゃなんねぇんだ!」と力説していましたが、個人的にはその場面での内野前進守備は決して間違ったものではなかったと思います。
それこそ、実力で劣る高校がシード校に勝とうすればロースコアに持ち込むしかないわけで、その点でまだ三回とは言え2点目を阻止する為に一かバチかの内野前進守備をひくのは間違いではなかったと僕は考えます。
ていうか、主人公はあの場面で「犠牲フライの一点止まりにすればラッキー」と言っていましたが、それなら併殺崩れの間に一点取られるならと言った方がまだ適切でバックホームの内野前進守備に対して定位置で守っている外野への犠牲フライは何ら関係のない事だと思うのですが…
う~ん、作者及び主人公とどうも野球感が合わないですね。
ひとまず、残りの二巻次第で判断したいと思います。



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禁断の書物(ONE OUTSネタバレあり) 2006,11,13 この日記を編集 削除

FFⅤでリバーさんが再びそこから先に進めない病気にかかっておられるネクロフォビア戦
当時、ガチで自分からレナでギルガメッシュにケアルガをかけてあげた事は僕の数少ない人生の誇りですw
しかし、最近になってギルガメッシュにひたすらマジックハンマーをかけてMPを0にして自爆を使えないようにするのが本当の優しさという事を知りました(爆)
あと、始めからネクロフォビアと戦わないのも手ですがそれは何かと都合が悪いので却下
ギルガメッシュの散り様は下手な泣きゲーより泣けます。
 
 
 
さて発売から少し遅れましたがONE OUTS19巻を読み終わりました。
最後の最後にまた渡久地の策略が見られて、難しいボールをわざと打たせる事によって相手の打撃フォームを崩すというのは理屈の上ではなかなかの妙案だと思いましたが、現実的に難しく感じるのは相変わらずでしたね(苦笑)
…ていうか、最後のマリナーズ五連戦の前にリカオンズの負けが一つでも多かったらこの捨て身の作戦は使えなかったんですよね。
 
あと、今年のタイトル獲得者に賞金を与えるとして残りの日程でリカオンズが不利になるようにされても、最後には渡久地がそれを利用する様はこの作品を、渡久地という男を象徴するかのような出来事でしたね。
 
「敵の嫌がることをやる」
 
これが渡久地の勝負に対する考えで、そういう意味ではBBH2で相手が嫌がるような作戦ばかり仕掛けるのも完全には否定できなくなるような感じで、ただ弁えてもらいたいのも事実
オンライン対戦で勝つ為に何でもしてくる相手というのは戦っていてどうしても見苦しく見えますね(苦笑)
個人的に最終回のVS攻勢は別に構わないのですが、赤星なんかに代打・カブレラを出してまでVSを仕掛けて来る相手はちょっと嫌ですね…
まあ作戦としてはそれが一番なんですけどねw
 
それでONE OUTSの終わり方についてですが、僕はそんなに強引な終わり方だとは感じませんでしたが、あと単行本もう一冊くらい使ってじっくり進めて欲しかった気はしますね。
作品的には5連戦の初戦で渡久地がマリナーズの選手の打撃フォームを崩した事で勝負の行方は決していたんでしょうけど…
それにしても一番大切な筈の優勝を決める最終戦が18ページしか描かれておらず「それで胴上げ」というのはしっくり来ないですね。
最後に渡久地がいなかったのも淋しさが残るというか…
ただ、それでこの作品に対する評価が変わったりもしないですね。
1巻から19巻に渡ってとても楽しませてもらいました。



オンラインは前大会のレアアイテム獲得報告です。
なんと今回はバーニィさんが「野球マスク」を手に入れられました。
野球マスクとは本当に素晴らしいアイテムを手に入れられましたね。
ただそこで一つ問題がありまして、10/31の時点でLv68のバーニィさんがLv85から装備可能になる野球マスクを装備できるようになるにはまだしばらく時間が掛かってしまうんですよね。
そこで僕からバーニィさんに提案させてもらったのですがバーニィさんのレベルが85になるまでの間、一時的にメンバーの方に野球マスクをレンタルしてもらうという案です。
野球マスクほどのアイテムを装備せずに置いておくのは勿体無いですからね…
この僕の提案にバーニィさんも賛同して下さり、野球マスクをメンバーのどなたかにレンタルして下さる事になりました。
改めてご協力に感謝致します。
それで、野球マスクをどなたにレンタルするかですかここは一番最初にLv85に達した方に使って頂こうと思います。
野球マスク自体、LV85に達していないと装備できないアイテムですからね。
そういう事ですので、つきましてはメンバーの方でレベルが85に達した方はご連絡よろしくお願いします。
あと、野球マスクはいずれ必ずバーニィさんに返還して下さいます様お願い申し上げます。



さて、それではようやく本日のタイトルに関する話ですが、ここより先は残念ながら実際に起こってしまった出来事で卑猥な表現を伴う内容を嫌う方は観覧を遠慮して頂くことを強くオススメします。









一昨日の話
それは仕事帰りに日本橋に立ち寄った先で起きた消すことのできない大きな過ち
場所はメロンブックスにて、僕は18禁本をろくに表紙も見ずに作者買いしたのですが、帰宅後いざ中身を確認してみたところ。。。

正直に告白します。

その書物は何を隠そう男×男のいわゆる「やおい本」でありました(爆死)

ちょwwwwww
やっちまった_| ̄|○
何コレ…えっ?僕はこんな趣味はないんですけど…
しかし、ここにあるのは紛れもなくそういうもので僕にこれをどうしろと。。。
ていうか、そもそも何故「男オタクが対象のメロンブックスにやおい本が置いてあるのか」という話で必ずしも僕が悪いわけではない筈…
むしろ、これは想定外のサプライズ
こんな罠が潜んでいるとは予期する方が難しいでしょう。

…えっと、それでこの本
激 し く ど う し よ う

こんなのが見つかった日には流石に誤解はされないにせよ、何を言われるか分かったものではありませんよ



…試しに一本いっとく?>ぇ(核爆死)



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BBH2 プレイ報告 2006,11,12 この日記を編集 削除

貴重な休日、一週間ぶりにBBH2をプレイする為にいつも通り開店直後に来店
すると目に入ったのがこんなお知らせ



無制限で順番待ちの人がプレイできない状態を店側が容認しているどころか、店の売りにしちゃってますよ
…呆れて言葉も出ません。
せめて無制限と交代制、半々くらいの方がバランスがいいと思うんですけどね。
無駄に店員の人数が多くて暇そうに店内を歩きまわってますし>ぼそっ
それで、今日は一番乗りに来たと思ったら開店から一時間経っても僕以外に誰も来ないんですけど…?
見事に過疎っていました。

【第一試合目】
対戦相手は準純正広島
初回・金本と前田にタイムリーを浴びて2失点
3回表には新井の犠牲フライで1点を加えられて3点ビハインド
8回表・代走、福地が盗塁成功のあと進塁打、新井の内野ゴロの間に三塁ランナーが生還して4点差
こちらも何か仕掛けたいところでしたが8回までに1安打しか放てず、8回裏に村田のVSホームランで1点を加えただけで他は何もできずに1-4で敗戦


【第二試合目】
対戦相手は純正横浜
二度の得点のチャンスでVSモードが半擦りするものの不運にも二度とも外野フライになり得点には至らず
試合は0-0の引き分け


【第三試合目】
相手は監督名の通り阪神と中日の混合チーム
七段で貯金30とかなりのやり手と見ました。
2回裏・P安藤に2点タイムリーを打たれる。
4回裏・矢野に内角攻めで引っ張り2ラン
…ここまで内外角で進塁打を上手く防いで来ましたが試合も中盤になっていつまでもこの駆け引きを続けるのは危険ですね(苦笑)
ていうか、このジャンケン要素には本当に嫌になって来ましたよ。。。

7回表・田中幸雄のタイムリー
最終回に無死一、二塁のチャンスを作って和田さんのVSモードが相手の赤丸に重なるもフェンス直撃の二塁打止まりで同点3ランとはいかず、それで二点を返すもそのあと相手に上手く抑えられて4-3で敗戦
…VSモードの判定に不満を感じました。。。


【第四試合目】
対戦相手は純正中日
2回裏・田中幸雄VS先制ホームラン
5回裏・村田が相手の外角攻めに対して積極的にいけで確定ホームラン
7回裏・今度は相手の内角攻めに積極的にいけで村田が二打席連続確定ホームラン
試合は相手の出塁を許さず「進塁打、見極め、引っ張り、ヒット&ラン」の駆け引きとも少し言い難いジャンケン要素に悩まされる事なく3-0で勝利


【第五試合目】
初回、ゲッツーで2アウトを取ったあと金本にノーサインから確定ホームランを浴びて先制される。
5回裏・金本の第二打席はファールのあとポール際に飛距離95mという最短距離でのホームラン…
9回表・2アウト二塁から古田が起死回生のVS同点2ラン!
思わずガッツポーズ!
寸前のところで試合を2-2の引き分けに持ち込みました。


【第六試合目】
対戦相手は純正中日
というより四試合目と同じ相手でした。

1回表・T.ウッズにタイムリーを浴びる
2回表・内野安打などで迎えた一死満塁のピンチで内野ゴロでの追加点阻止を阻止する狙いで荒木にVSを仕掛けましたが、これがまさかのグランドスラム_| ̄|○
さらに福留にタイムリーを浴びていきなり6失点…

この直後、相手と回線が切れて試合は仁義なき空中戦に突入

2回裏・村田VS2ラン
4回表に早くも勝ち運持ちの福田を投入
4回裏・古田ホームラン、和田ホームランで遂に2点差!
しかし6回裏、CPUのT.ウッズに満塁ホームランを浴びて万事休す_| ̄|○

6回裏・古田ホームラン、小田2ランで3点差
8回裏・村田タイムリーで再び2点差に迫ります。
しかし、ここでサインとVSモードが尽きてしまい8ー10で敗戦
…惜しい事をしました。


【第七試合目】
また試合の先頭打者の出塁を許してしまい今日で一体、何度目になるでしょうね…>遠い目
そのまま松中にタイムリーを浴びて相手に先制を許す。
3回表・再び松中にタイムリーを浴びて2点ビハインド
4回裏・前田犠牲フライ
7回裏・志田同点タイムリー
最終回に二死二塁で前田と絶好のサヨナラのチャンスが巡って来ましたが凡打に終わり2-2の引き分け
…うちの前田はチャンスで打てません(苦笑)

本日は以上で1勝3敗3分でした。
1勝って途中で頭が痛くなって来ましたよ…
何とか引き分けに持っていくので精一杯でした。
ていうか、本当に最近調子が悪いんですよね…
VSモードにしても一週間ぶりの影響でか普段なら当たるにせよ外れるにせよ「ここ」という自信を持った決断が下させたのですが、今日は終始迷いっぱなしでした。
あと、進塁打と見極めor引っ張りの駆け引きにビクビクしながらプレイするのは正直なところイマイチで心中穏かではありませんでした。
こんな調子なので休日に過疎っているのも…頷けてしまいますね(苦笑)
現行のバランス調整も欠かせませんが「内角攻め」「外角攻め」「進塁打」の3つのサインがその元凶とも言え、このサインが存在する限り分かりやすいジャンケン要素は拭い去られないでしょうね…
ちょっとBBH2は1に比べて快適にプレイできる仕様とは言い難いものがあると思います。

あと心配したロケテの田中浩康の能力アップですが製品版と同じように能力が上がっていたのを確認して一安心
排出カードは途中まで10/29と同じ配列パターンだったのですが途中から配列パターンが変わってそれまでの記録がアテにならなくなりました。
そんな事もあって、もう配列パターンを掲載する必要はなさそうな気がするのでこれからは割愛させてもらいますね。
とりあえず今日はSP三浦とSP川越、黒・稲葉が当たった事をご報告させて頂きます。



オンラインの大会は本戦進出止まり…
とりあえず僕の根拠のない危惧は外れたとして、また優勝チームが同じようなところなんですよね。
徐々に運だけではなくレア特殊能力の差が結果に表れ始めたと考えられるでしょうか?
ただ、その点で言うと僕はジャイロボール+レア特殊2つ所持ですし、タカシさんもPH持ちと決して負けていないように思えるんですけどね…
う~ん、めげずに頑張りましょう。
僕自身、本戦進出を果たしただけで一定の満足はしています。

【大会結果】
○パワ・思・考8-0
○パワ・思・考9-1
○パワ・思・考9-3
●パワ・思・考4-6

初戦は捨てアカのような軍団のチーム相手に快勝
二回戦も投手一人だけのチームで楽に勝たせてもらいました。
予選ブロック決勝戦は流石に少し苦戦を強いられましたが後半に打線が爆発して見事に勝利!
本戦初戦では3回表までに味方が2点を取ってくれたのですが、その裏の先頭打者に四球を出したあと2番打者にホームランを打たれて同点
さらに三塁打を打たれて内野ゴロの間の勝ち越しを許して、次の回もヒットと四球から失点して降板させられるという展開で申し訳ありませんでしたorz
それにしても、この大会を通して四球の数が少々目立ち、この試合では4回までに5四球を出してしまう乱調だった訳ですけど…

僕はこれでもアイテムの効果をプラスするとコントロールが215あるんですけどね。

…こんな調子ではコントロールって上げる意味があるのかよく分からないですね(苦笑)
むしろ、上げ損じゃないですか?

それでは最後にメンバーの方で何かレアアイテムが出た方がおられました連絡よろです。
ちなみに僕は今回、ゲッツー崩しを手に入れましたので微妙な特殊能力ながらキッドさんにお譲りしようと考えています。

・1番/遊・バーニィ
5打数無安打
2打数無安打1打点
4打数1安打
5打数2安打1盗塁

・2番/三・南
4打数1安打
5打数1安打2打点1HR
3打数2安打
5打数無安打

・3番/捕・青
4打数2安打2打点1HR
5打数1安打1打点
4打数2安打3打点1HR
3打数2安打1打点

・4番/一・タカシ
5打数2安打1打点1HR
5打数2安打1打点1HR
4打数1安打2打点
4打数無安打

・5番/左・森
4打数3安打1打点
3打数無安打
5打数2安打2打点1HR
3打数1安打

・6番/中・VICK
4打数1安打
3打数2安打1打点
5打数無安打
4打数2安打2打点1HR

・7番/右・キッド
4打数3安打2打点
4打数2安打1打点
4打数無安打
4打数無安打

・8番/一・二・JVC
4打数無安打2盗塁!?
3打数無安打
4打数2安打2打点2HR
3打数2安打1打点

・9番/投・ナックルさん
3打数2安打2打点
4打数2安打2打点
1打数無安打
2打数無安打

投球回数9回 被安打3 与四死球2 無失点
投球回数7回 被安打4 与四死球4 1失点
投球回数42/3回 被安打8 与四死球4 3失点
投球回数32/3回 被安打5 与四死球5 5失点

リリーフ・空
登板機会なし
投球回数1回 被安打3 与四死球0 無失点
投球回数11/3回 被安打0 与四死球1 無失点
投球回数11/3回 被安打2 与四死球1 1失点



アジアシリーズは1-0で日ハムがアジア一に輝きました。
6回まで点が取れずに試合が変に面白くなって来ましたw
試合は7回裏にエラーで出塁したランナーをバントで二塁に送って、相手のワイルドピッチのあとポテンヒットで日ハムが1点を挙げて台湾に勝利
ダルビッシュは変化球のキレがよくて、まだまだ台湾のレベルで攻略するのは難しかったですね。
将来的には白熱したアジア一決定戦が行われるようになるくらいアジアの野球のレベルが上げれば良いなと思います。



-△-

オタクの街に呼ばれて 2006,11,11 この日記を編集 削除

仕事中に日付を書く機会が何度かありますが、11/11ってバランス良く綺麗に見せるのが難しいですよね…
あっ、何となく言ってみただけです(苦笑)
 
 

今日は土曜日という事で仕事も定時で終了
そろそろ日本橋が僕を呼んでいるのを感じてその足で日本橋に行って来ました。
 
…というのは半分だけ冗談で色々と買うものが重なっていたのでゲーセンに行きたいのを我慢して足を運ぶことにしました。
 
まず、今の僕が早いところ買い揃えたかったのがBBH用のカードケースです。
僕はゲームで使用するカードをスリーブ+カードケースで保護して使っているのですがBBH2稼働直後、田チームの選手カードを集める為にトレードを一度に11件も同時に行った結果、発送時に使うカードケースが不足して近くに手頃な厚紙もなかった事から仕方なく自分が使っているカードケースを使ったところ自分が使う分のハードカバーが足りなくなったというまあわざわざ説明するまでもないような話
とりあえず、不足分に野村の教え子たちの分と予備を合わせて40枚お買い上げ
 
それから発売日に売り切れで買えなかったONE OUTS15巻を改めて購入して、この巻でONE OUTSが完結した事を受けて他に面白い野球漫画はないかなと考えていたところでちゃんぽん麺さんのブログでラストイニングが紹介されていて、この作品は前から面白いとよく耳にしていた事もあって試しに二巻まで購入
…以前に「大きく振りかぶって」をまとめ買いして不発だった事を反省して今回は一度に全巻買わず一度読んでからどうするか決めたいと思います。
 
あと、これ以降は極めてオタク的な活動&買い物になりますので詳細は差し控えさせて頂きます(苦笑)
それにしても、オタクの世界って作品の入れ変わりが激しくて数ヵ月ぶりに来ただけで店内の商品がガラッと変わっているのが何とも新鮮ですね。
…まあ、最近は時間もないので余計なものは全く買わなくなりましたけどね。
とりあえず、昨日発売のウィズアニバーサリィーのビジュアルファンブックはガチだと言わせてもらいます(爆)
…これがなかったら本当は先週、日本橋に行っているところでしたからw
 
あとガチと言えば今回も最後にメロンブックスにも行きましたが、どうやら12月2日に移転する事になったみたいで…
移転先の地図を見たところ何となくは理解しましたが正確な場所まではよく分かりませんでした。。。
…ていうか、オタロードってどこですかと?
国土交通省非公認で勝手にそんな名前の道路を作られても困るんですけど(苦笑)
まあ、この辺りは何とかなんでしょう。
それよりも問題なのが移転後は閉店時間が一時間早まって19時閉店になるってところですね。
これまでメロンブックスは最後の楽しみ的な位置付けだったのですが、こうなってはこれからは真っ先に迎うしかありませんね。

とまあ、今日はそれくらいで一応ソフマップのレンタルスペースも覗いて来たのですがBBHSP金本が5100円とか相変わらずメチャクチャな値段設定でした。
ていうか、阪神勢がどれも高過ぎです_| ̄|○
あと日本橋にBBH2カード取り扱い店ができたので覗いてみたら東京ほどではないにせよなかなか良心的な価格でした。
ただ品揃えがそんなによくなかったのと阪神勢はほぼ完売状態でした(苦笑)
その割に大阪のBBH設置店舗で純正阪神使いをあまり見ないんですけどね(爆)

さて、それでは明日は待ちに待った休日ですので開店からBBH2を思う存分プレイして参ります。



アジアシリーズは6-1で日本ハムが勝利
まあ、正直なところ僕もあまり関心が高くないわけで日本一になる事に比べればアジア一になる事なんて遥かにハードルが低いですからね。
それより今日は台湾が韓国に勝った事の方がニュースですよね。
日ハムは明日、その台湾と決勝戦が行われてテレビ中継もあるみたいなので観戦しようと思います。



-△-

中間アニメ感想 2006,11,10 この日記を編集 削除

昨日、今日と定時で帰れそうだったのに結局、二日連続で残業に呼ばれてテンションが下がりまくりです。
自分がしたい事を我慢してまで残業で他部署の手伝いをさせられるのって仕事とは言えやってられないところがありますよ…
まあ、考えた方によればBBH2のプレイ代を残業で賄っているなんて解釈もできますが、それにしてもやってられません。
…もっと自由な時間が欲しいと望むのはまだまだ精神が子供な証拠でしょうか?
 
 
 
そんな訳でイマイチ日想を書く気分も上がらないので今日はアニメの感想を書くだけ書いて終わりたいと思います。

はぴねす!
最近は少し微妙になって来たような…
原作とは違った展開を用意して制作側の面白くしようという気は見ていて伝わって来ますね。
最近、微妙になって来た原因は春姫と主人公の関係が停滞しているところにあるからだと思うわけで本筋に入ってからの巻き返しに期待したいと思っています。
…それにしても、ここまで何かが足りないと思ったらアニメ版の春姫は胸のボリュームが控えめだと思います(爆)

夜明け前より瑠璃色な
某球団と4年30億契約を結んだ4番打者もお気に入りの作品
美人の奥さんがいても惹かれるところがあるのかなと思う一方で、実際にこの作品を通して萌えのようなものを感じているのかどうかは定かではありません。
…フィーナを見習ってじゃないですけど日本と韓国の友好の架け橋になってくれればいいんですけどね。
 
さて作品の方ですが、ここまで無難にいい感じ
特に不満はありませんが面白いと言われている割にはここまで至って無難だなぁ…というのが感想で作品の見せ場は本筋に入ってから訪れるのでしょうか?
ちなみに第三話で作画が崩壊していた件に関してはキャラの顔が明らかにおかしいのは当然アウトですが、キャベツが適当に描かれていたのはまだ許容範囲内
小学生レベル並の手抜きだったとは言え、キャベツの切り口にまで言及するつもりはありません。

乙女はお姉さまに恋してる
絵と声を楽しむ作品に認定
強引な設定はまだ目を瞑るにしても、ここまでシナリオが伴っていないとなると…視聴者の九割はキャラ萌えでみんなストーリーなんてどうでもいいと思っているんじゃないですかね。
そういう僕もキャラが可愛いから見ているだけで、どうせならいちご100%みたいにすればまだ見れる作品になると思いました。
あと、どうでもいいですが主人公は瑞穂ちゃんって女の名前で呼ばれていますけどこれって偽名?それとも本名なんですかね?

くじびきアンバランス
意外というか案外というか思ったよりも良作
安心して30分見てられるというか時乃のキャラが見ていて癒されます。
山田の声が後藤邑子なのもねこねこファンにはポイント高し
次回予告のげんしけんメンバーによる議論は必見です。

kanon
良作アニメ
ただ、ストーリーを完全に把握しているが故に「楽しみ」とまではいかず…
キャラの動かし方に独創性を感じ、遂にはあゆと真琴という原作では実現しなかった絡みを実現!
Kanonの旧作っぽい雰囲気を今風にアレンジしている部分は素直に評価したいと思います。

とまあ、こんな感じですかね。
デスノートはまだ第一話すら見ていないかったりで時間がある時に少しづつ見ていこうと思っています。
あと兄貴からコードギアスというアニメを紹介されて、現在放送中のアニメで一番面白いとの事でその辺りにも期待しています。



アジアシリーズは1-2で日ハムが勝利
帰宅してテレビを付けると日ハムが台湾相手に1点負けていて、その後何とか同点に追いつき勝ち越して勝利することができました。
…台湾相手にこの点差はマズイですよね。
まあ、勝つには勝ったのであまり多くは言わないでおきます。



オンラインは大会チケットを30000パワで落札しました。
始めオークションを確認した時はチケットが一枚も出品されていなくて焦りましたね~
それでこんな高値で落札することになってしまった訳ですけれど、落札した直後に自力で大会チケットを手に入れてしまうという以前と似たようなパターンが…
今週は何だかんだコナミの批判をしてしまったので大会で一回戦負けしそうな気がするのは僕だけでしょうか?
それはそうと、もうみんな上限のレベル75に達したのか微妙にスターランクが過疎って来ましたね…
投手は相変わらず飽和状態でエントリー開始と同時にエントリーを済まさないと他のプレイヤー野手と一緒に組めない状態だったりで最近は2-3でひっそりと1人でエントリーしています(苦笑)



さて、本日の本題というべきか僕自身、帰宅してアジアシリーズを見ていたところ中継内の情報で初めて知ったニュースだったんですが
「阪神球団が井川のメジャー移籍容認」

井川が来年からメジャー移籍するのは何となく分かっていた事ですが「それが正式に決まって良かった」という安堵の気持ちと「寂しい」という二つの気持ちが同時に出て来て自分でも何と表現していいのかよく分かりません。
ただ、井川選手のファンとしては井川選手の夢の実現を応援していきたいですね。
個人的には城島、イチローのいるマリナーズに入ってくれるのが理想だったりしますw



-△-

コンマイの手口 2006,11,9 この日記を編集 削除

久しぶりに遊戯王の話題
そういう僕も久しくご無沙汰だったわけですけど、またまたコンマイが「書籍付属の超強力カードを出す」という情報をキャッチしましてつくづく呆れ返っているところです。
 
問題の書籍ですが、11月30日に発売されるNDSの遊戯王のゲーム攻略本
この攻略本に例によって遊戯王カードが一枚同梱されているのですが、このカードの効果がまた強力で最近、デュエルに使えそうなカードは全て本のオマケというのがコンマイの手口を物語っているように思います
さらに今回、その攻略本に同梱されているカードはデッキに三枚入れてこそ効果を発揮するもので、これは「一人で三冊攻略本を買え」と言っているようなものが余計にタチが悪いですね
将来的には制限カードになるんでしょうけど、制限が掛かるのは本が売れてしばらく経ってからというタイミングでオマケのカードを餌に本を買わせようとするその手口が以前にも増して激しく気に入りません。
また、カードの能力にもかなり問題があって以下のような能力になっています。 

E.HERO フォレストマン
地属性 星・3
ATK 1000 DEF 2000
【戦士族・効果】
このカードが自分フィールド上に表側攻撃表示で存在する場合、 1ターンに1度だけ自分のデッキから攻撃力1500以下の「HERO」と名のついたモンスター1体を選択してフィールド上に特殊召喚できる。 このカードがフィールド上で破壊され墓地に送られた場合、 このカードをデッキに加えてシャッフルする。
 
遊戯王カードに興味のない方にも分かるように説明すると、このカードの効果でデッキから同名カードであるフォレストマンの二枚目を持って来て、さらに二枚目の効果で三枚目を出して来て、三枚目の効果で別のHEROカードを出せば手札を消耗することなく一度に4体のモンスターを場に出すことができるという明らかな壊れカードです。
ここで右手に盾を左手に剣を使って攻守を逆転させれば1ターンキルも可能だったり、破壊されても墓地にはいかずにデッキに戻るので再びそのカードを引けば何度でも同じようなコンボを繰り返せるのが壊れカードと言われる所以です。
そして、そんな強力なカードを出しては本のオマケにするのだから本当にコンマイは儲けることしか考えていないと言われても仕方がないと思います。
 
絶対に許せない。客は金ヅルとしか思ってないんでしょう。KONMAIって名前も正しく表記したくない。

とリバーさんに習って皮肉たっぷりに言ってみましたが正直、ここに至るまでに遊戯王カードを見限るタイミングはいくつもあったと思います。
 
・禁止カードの導入
・終焉、八汰烏ロック
・第六感
・今回の一連の手口
 
これでもなお遊戯王カードを続けている人は相当辛抱強い人だと思います。
そういう僕は「客を舐めてるだろコレ」という感じでいい加減、バカらしくて付き合っていられません。
オマケを餌に本の売り上げを伸ばそうなんて、有名企業がよく恥ずかしくもなく続けていられますね。
遊戯王カードは好きでしたけどもう辛抱できません。
コナミの手口が気に食わないのでこちらから遊戯王カードを引退させて頂きます
未練はありません。
 
…しかし、海外でもコンマイはカードのオマケを餌に本の売り上げを伸ばしていたりするんですかね。
遊戯王に関してはみんな、もっとコンマイの手口に怒るべきだと思います。



アジアシリーズは1-7で日ハムが勝利
今日はいつもより残業が長引いてしまい最終回からしか見られませんでしたが、日ハム余裕って感じでしたかね。
既に試合が決まっていたのと元々実力差があるだけに応援する方としてもイマイチ真剣になれなかったですね。
ひとまず日ハムには全勝を期待します。

最後に昨日、こちらの放出可能カードを載せていなかったので遅ればせながらリストを掲載させて頂きます。

SP黒田、嶋、アレックス、鉄平
【ロッテ】●大塚 ○堀、諸積、平下
【ソフトバンク】●川崎、森本 ○的場、江川、稲嶺、西山、領健、水田、高橋、神内
【西武】○平尾、宮越
【日ハム】● ○坪井、工藤、清水、橋本、トーマス
【オリックス】●平野、菊地原、大久保、光原、萩原、川越 ○吉井、的山、日高、鈴木、ブランボー、歌藤
【楽天】●青山 ○山下、憲史、益田
【中日】●英智、藤井 ○石井、佐藤充
【阪神】○赤松、片岡、浅井、能見
【横浜】●木塚、加藤 ○秦、ソニア、小山田、山北、岸本、高宮
【ヤクルト】●川島、佐藤 ○三木、飯原
【巨人】●小久保、仁志、工藤 ○李スンヨプ、清水、鈴木、堀田、大西
【広島】●栗原、石原、東出、横山、ベイル、ダグラス ○大島、佐藤、山崎、フェリシアーノ、ロマノ



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野村の教え子たち「メンバー確定」 2006,11,8 この日記を編集 削除

いわゆる「藤田ショック」は自分の中でひとまず気持ちの整理が着いたとして、日曜日のプレイ後「しばらくBBH2は控えめに」と決意した矢先、それから2日経っただけでまた無性にBBH2をプレイしたくなるのだから、つくづく歯止めが利きませんね。
本来はプレイしたくなった時に二、三試合プレイするのが理想なんですが、平日は残業が続く限り仕事帰りにBBH2をプレイするのが厳しいのが現状
…それだけに今週も休日にまとめてプレイすることになりそうです。

ちなみに現在、藤田ショックに次いで今度は某所の能力アップ報告を受けまして「ロケテ版の田中浩康はそこまで能力が上がっていたかなぁ…」という不安に襲われています(苦笑)
ていうか、本当にあの通り成長するならプロスピ3よりも伸び率が上がっていますね。
セカンドは当初から種田をレギュラーとして使っていくつもりだけになかなか田中浩康のレベルまで上げるのは難しい訳なんですけど


さて、改めてセカンドチームこと「野村の教え子たち」のメンバー編成を28人枠に当てはめて具体的に考えてみました。
メンバー編成はご指摘がなければこれでほぼ確定で所持しているカードについては選手名の右に○で表記させてもらっています。
 
【先発】
・井川慶○
・福原忍○
・石井一久○
・岩隈久志○
・一場靖弘○
・野間口貴彦○

【中継ぎ】
・藤川球児○
・吉野誠○
・武田勝○
・福盛和男○

【抑え】
・高津臣吾○

【捕手】
・矢野輝弘(2SP)
・古田敦也○
・カツノリ○

【内野手】
・北川博敏(旧SP)
・今岡誠○
・藤本敦士○
・秀太○
・沖原佳典○
・宮本慎也○
・フェルナンデス

【外野手】
・SHINJO○
・赤星憲広
・濱中おさむ(2SP)
・桧山進次郎○
・稲葉篤紀
・真中満○
・飯田哲也○
 
以上、28選手で如何でしょうか?
チーム戦力値がどれくらいになるか気になりますね…
ていうか、何気に立派なAsが完成しましたねw
中継ぎ投手が少し不足気味ですが誰を外そうか迷った結果、中継ぎは連投させてもあまり支障がないのでこれでも十分まわるかなと…
抑えは考えるまでもなく高津で確定で石井一久が先発する時と高津が最終回に登板する際には古田とのバッテリーになるようにその辺りはしっかりこだわって調整していくつもりです。
あと厳密に言うと、野村監督に酷評されていた今岡と当時二軍だった藤川は「野村の教え子」にはイマイチ該当しませんが、野村の教え子というのは一つの呼び名であって本来のコンセプトは「野村監督が携わった選手」なので、その点について問題はないと考えます
個人的かつ戦力的に藤川と今岡を使いたいという理由の方が大きいんですけどねw
それとベースチームも楽天ではなく阪神を考えています。
そこはまあ、阪神ファンですし…
 
それで実際のところ、今は田チームで手一杯なのでチームを始動させるのはいつになるかは未定だったり…
ともあれ、このチームでプレイする際には試合に勝つことよりもこのチームの売りを全面的に出していきたいと思っています。
ただ、そこは対戦相手によりますけどねw



日米野球は3-5×で全日本がこのシリーズ全敗
20時過ぎに帰宅すると既に全日本1点ビハインドの9回表2アウトで「せっかく真っ直ぐ帰って来たのにもう試合終了か…」と思っていたら、そのあと連打で同点に追いついた事により引き続き日米野球を見る事が出来ました。
僕にとってはそれだけで価値がありましたねw
最後は小倉がレイエスにサヨナラ2ランを打たれてしまった訳ですけど、これも放送終了時間ピッタリのタイミングの出来事でなかなかキリが良かったりして…
結局、メジャー相手に一勝もできませんでしたがなかなか意義のあるシリーズだったというか、全米が日本に全勝する為に真剣に取り組んでいたのが何よりも嬉しかったですね。
それだけに一部を除く辞退者にはガッカリです。
それで明日からはアジアシリーズが始まるんですね。
オフシーズンの筈なのになんだか忙しいですねw
日ハムは新庄がいなくてもまあ大丈夫でしょうけど問題は視聴率ですかね…?
明日も真っ直ぐ帰って日ハムを応援しようと思います。



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日米野球 第4戦観戦 2006,11,7 この日記を編集 削除

今日は予定通り日米野球を観戦して来ました。
僕にとっては日米野球より「井川の日本ラスト登板」の比重の方が気持ち大きかったりしますけれど、その姿とそのピッチング
しっかり目に焼き付けて来ました。
 
さて、会社から大阪ドームまで比較的近いと言っても仕事を定時に終えて球場に着くのは試合開始からちょっと過ぎた頃
時計の針が定時を示すなり足早に更衣室へ駆け込み、この時間から乗ることのできる可能な限り一番早い電車に乗って万全の体制で京セラドーム大阪に向いましたが、電車の連絡が悪くて乗り換えに失敗_| ̄|○

ただ、幸いにも何とか1回表の2番から試合を観戦することができました。
 
全日本のオーダー1番・大村は大阪ドームだけあって近鉄ファンを意識した打順だったんですかね?
 
【3回表】
先頭打者レイエスがヒットで出塁すると藤本がセカンドゴロを弾いて慌てて一塁に送球する間にレイエスは一気に三塁へ
速いなぁ…というか、藤本はレイエスの動きが視野に入っていませんでしたね。
 
【3回裏】
その藤本に打順がまわったところで一際大きい声援
…ただ電光掲示板に表示されている成績が恥ずかしかったです(苦笑)
ただ、そんな藤本がチーム初ヒットで出塁!
直前に鉄平の牽制タッチアウトで球場全体が盛り下がったところでこれは実にいいヒットでした。
その藤本はメジャー相手に果敢にスタートを切りましたが結果はタッチアウト
ただ球場は藤本のチャレンジに温かい笑いに包まれました。
これはこれで見せ場を作ってくれましたよw
 
【4回表】
ここまで3イニング連続で回の先頭打者を出しているだけに井川のピッチングを特に注目して見ていましたが、結果はライトにホームラン…
やっぱりメジャーは凄いですね。
飛んで来るファールボールからして打球が違うように見えました。
 
【4回裏】
エラーで出塁の青木が盗塁成功
やっぱり藤本とは違ってしっかり決めて来ますね。
しかし、日本の選手はちょっと露骨に走り過ぎかなと
なんかメジャーの選手に変な印象を与えなければいいんですけどね。
 
【5回裏】
藤本の打席でまた大きな声援
鳴り物がないだけに声援の大きさがそのままダイレクトに伝わって来ますね。
その藤本は四球を選んで出塁
で、藤本だけでなく次の日高の成績も結構寂しいものなんですよね。。。
…この成績を見て相手はどう感じているんでしょうね(苦笑)
 
しかし、ここまでメジャーの前に全日本の打線の情けないことと言ったら。。。
もう少し打ってくれると思ったんですけどね。
 
【6回表】
肝心の井川ですがストレートが高く浮いて先頭打者にまた四球を与えてしまいます。
これはスタンドから見ているメジャーのスカウトに与える印象も悪いでしょう。
今日はボールが高めに浮く悪い時の井川だったように思います。
それでもボールに力はあったのでメジャーのスカウトがそれをどう見ているかですね。
 
【6回裏】
先頭の大村四球で盗塁成功
梵の打球は高くバウンドして梵の足なら内野安打になるかと思いましたがレイエスがこれを上手く処理して一塁アウト
しかし進塁打にはなりました。
続く青木は四球で1死一、三塁のチャンス
ヒットは3回裏に藤本が放った一本しか出ていませんがこの際気にしない方向で
一塁ランナーに青木はまた盛んにスタートを切る。
(村田が打ってファール)
青木が何度もスタート切って相手投手にプレッシャーを与えたのが生きたのかファールの末に村田がセンター前にタイムリーヒット!
ようやく静かだった球場が盛り上がりました。
さらに福浦が繋いで満塁
カウント0-2からの二度の空振りにスタンドからは溜め息が漏れるものの、そのあと阿部がヒット性の打球を放ちタイムリーかと思えばライトを守っているフィギンズがファインプレー
…あんな体勢からグローブを出せるなんてビックリです。
続くチャンスに代打・新井は惜しくもライトライナー
 
【7回表】
同点に追い付いたところで7回から福盛が登板
井川は制球に苦しんでいたなりに試合を作りましたね。
 
マウンドに上がった福盛は梵のファインプレーもあってこの回を三者凡退に抑えました。
…ここで、もしかしたら今日は勝てるかもと思った自分が嘆かわしいです(苦笑)
 
【7回裏】
7回裏の日本の攻撃を迎えるところで疎らにジェット風船が飛ばされていました。
…これはマナー違反になるんですかね?

左投手が出てきたところで藤本に代打・高須が送られました。
そこは別に変えなくてもいいところじゃないかと思いつつ、日高に代打・里崎が送られた時は僕を含めて球場が歓声に包まれました。
結果は捉えたものの惜しくもレフトフライに終わりました。

【8回表】
全米は3番から始まる一番恐いところ
福盛、頼みますよ…

しかし、1アウトを取ったあと4番のハワードにホームランが飛び出して全米が一点を勝ち越し
…ただ、これはこれで良いものを見せてもらったので個人的にはアリでしたけどねw

しかし、そのあとの三連続四球が激しく余計でした。
4人目の打者にもカウントを悪くしたところでタイムリーを打たれ、そして最悪過ぎた押し出し四球
せっかく全日本が追い付いて、ハワードに一発を浴びたものの1点差ならまだいけるというところで打たれるならまだしも自滅によって試合をぶち壊してくれるとは…
あと投手を変えるタイミングが二テンポ遅かったかなと
福盛はハワードのホームランのあとの二連続四球を見れば明らかに分かる通り制球を乱していました。
それから代わった内海がレイエスにタイムリー浴びて逆転不可能な5点差
ハワードの一発は仕方がないとして、そのあとの連続四球でせっかくの試合が白けてしまいました。
結局、試合はそのまま2-7で全日本が敗戦で全米に4連敗
辞退者続出で満足にメンバーが揃わなかったとは言え、せめて明日は全米に勝って全敗だけは避けてもらいたいですね…

あと今日の試合で井口、城島ともに出番なし
城島は投球練習の時にちょっとだけグラウンドに出てましたけどねw
恐らく明日は福岡ヤフードームで両方とも先発出場することでしょう。



-△-

泣きっつらに蜂 2006,11,6 この日記を編集 削除

ひとまずBBH2は稼働開始に伴う熱が一旦落ち着いたとあり、これからは時間がある時にまったりプレイするとして1ヵ月ぶりにひぐらしのなく頃に~目明かし編~をプレイ
最近、BBH2という同じ快楽ばかり味わっていましたが、たまには違うこともしてみるものですね。
…凄く面白く感じます。
 
それはそうと、2黒・藤田一也の能力アップの低さに絶望した翌日、某所で2黒・藤田一也の能力報告がされていたのを見て泣きそうになりました_| ̄|○
…一日差でこの事態を回避できたかと思うと。。。
まさに泣きっつらに蜂です(失笑)>少し違いますけど
しかも昨日はSPクルーンを引いた時点で「今日は止めようにしようかな」と一度は考えたところで素直に止めておけば旧白・藤田一也はまだレベル5に達しておらず、この事態を回避することができていました。
…つくづく、後悔の念ばかりが積もります。
正直、僕にとってBBH2熱を一時冷ますには十分過ぎるくらいの要因で今さらながら同一選手の種類の異なるカードの入れ替えでレベルが削られるのはかなり納得がいかないですね。
ただまあ、開き直った考え方をするならば志田にせよ旧白を使っていた頃の藤田にせよ打撃面で能力アップによる活躍の変化が見られなかったので実際の部分ではあまり影響はないのかもしれません。
とりあえず、藤田一也に関しては旧白に戻すことはしないで2黒を使い続けるとして、1のカードは1の時と同じようにパラメーターが上がることが明らかになった今、1で成長が著しかった長田をこれから育てていきたいと思います。
…ただ、この長田がまたあまり打ってくれないんですよね(苦笑)
レベルが上がったら打つようになりますかね?
 
あと2SP黒田の対左打者2についてKOさんにご指摘を頂いたのですが僕としては投手は相変わらずレベルが上がりにくいのと、対左と対ランナーなら対左を重視したいところ
現状の仕様で一番厄介なのがランナーを出してからの進塁打or見極めの駆け引きで、これを未然に防ぐにはとにかくランナーを出さないことが肝心なって来るわけで、そこで左打者に出塁されやすくなってしまうようでは正直苦しい…というのが僕の見解ですね。
あと黒田は始めから完成されているのでレベルがリセットされた部分についても特に支障はなかったり…
ゲーム上でカードが表示されないのだけは残念で仕方ないんですけどね(苦笑)

…ちなみに、レベルが上がると対左2が消える事は失念していました_| ̄|○
もう後には戻れません。。。



オンラインは大会でのレアアイテム獲得報告ですが、なんとキッドさんが今回もパープルセミロングを手に入れられました。
これでキッドさんは三大会連続でパープルセミロングを手に入れられた事になり、これに対してキッドさんは「何か意図的なもの、そして少し怒りを感じました」と一言
たしかに野手用ならまだしも投手用の同じレアアイテムをいくつも手に入れても使い道がないわけで…
運がいいのか悪いのか分かったものではありませんね(苦笑)
それともう一つ
JVCさんが「広角打法の本」を手に入れられたとの事でJVCさんが広角打法を取得しました。
これまで野手が投手用のアイテムを手に入れたり、内野手が外野手用のレーザービームを手に入れたり、はたまた投手の僕が守備職人を手に入れたりして意外と大会で手に入れたアイテムを自分で使うのは今回が初なんですよね。
次回はタカシさんがレベルを85まで上げて野球マスクを装備して大会に挑んで下さるそうなので期待したいと思います。



さて、注目された広島・黒田ですがFA権を行使せず残留する事を決意をしましたね。
残留の決断について「他球団のユニホームを着て、広島球場でカープファンを敵に回し、カープの選手と対戦する自分が想像できなかった」と球団への恩義を理由として、どこぞの元広島の選手で古巣相手に打ちまくっている人とはえらい違いですね(苦笑)
と、冗談はさておき素晴らしい決断でした。
いや、本当によかったですよ。
佐々岡も言っていましたが黒田抜きでは戦えないくら広島にとって黒田の存在はとても大きなものですからね。
ファンの想いが通じた事を嬉しく思います。

それでは僕の方は明日、球団内でも井川のメジャー移籍容認が固まりつつある中、京セラドーム大阪にて井川の日本ラスト登板を見届けて来たいと思います。
…できれば明日の捕手は阿部じゃなくて里崎でお願いしますw



-△-

BBH2は一旦様子見 2006,11,5 この日記を編集 削除

開店からBBH2をプレイして来ましたので変わり映えありませんが報告します

【第一試合目】
対戦相手は純正阪神
4回表・金本に2ランを浴びる
5回表・赤星に内角攻めで相手が引っ張りで確定ホームラン
…やっぱり内角攻めは恐いなぁ。。。
さらに金本に二打席連続の2ランを浴びて5点ビハインド

7回裏・種田が走者一掃のVS3点タイムリー
8回裏・小田の同点2ラン
9回裏・代打・田中幸雄がVS二塁打で出塁
ここで選手交替の回数が尽きてしまい二塁ランナーの田中幸雄に代走・田中一徳が送れず和田さんのヒットでホームに還れず…
二死満塁となり期待された5番の前田は三振に打ち取られて5-5引き分け
惜しくもサヨナラ勝ちはならず。。。
…それにしても小田の同点2ランとか福田の勝ち運が打たせてくれたとしか思えないんですよね。


【第二試合目】
対戦相手はAsで勝率5割
初回・前田の満塁ホームランで4点を先制

先発の黒田は初回から左打者にばかり立て続けにヒットを打たれて左打者2の脆さが顕著に出ました…
5回裏・福留、カブレラのタイムリーで2点を返される
…まあ、ここまで被安打10で2失点なら上出来でしょう。
7回裏・福留にVS同点2ランを浴びる
結局、4-4の引き分け


【第三試合目】
互いに二安打づつで迎えた終盤戦
8回表・代打田中幸雄のVS2ラン
最終回にピンチを迎えるもいつも通りそこから無失点で抑えて0-2で勝利


【第四試合目】
初回・前田タイムリーのあと小田押し出しで2点を先制
試合中、2アウトからショートゴロの打球をファーストに送球ではなくセカンドにトスして3アウト目を取るという珍しい光景が見られました。

5回裏・鈴木尚に内角攻めむこう引っ張りで同点ホームランを浴びる
やっぱり、この駆け引きは厳しいです。。。
と、そのあと次の井端にぶつけてしまい負傷退場
…決してホームランの報復じゃありませんよ_| ̄|○
8回表・同点に追い付かれた後に和田さんが勝ち越しソロホームラン!
最後は豊田が相手のVS攻勢を抑えて2-3で勝利

よく最終回の僅差で同点or勝ち越し狙いのVSホームラン狙いを相手から仕掛けられますが、抑えの豊田はVS時の的が小さくて尚且つコントロールが高いので四球になる心配も殆どなくかなり重宝しています。
あと、何気に真ん中高めがポイントですかね。
僕を含めてここはあまり狙わない傾向にあるような気がします。


【第五試合目】
対戦相手は純正巨人
初回、高橋由のタイムリーで先制を許す。
2回表・清水のタイムリーで追加点
5回表・小久保に2ラン
珍しく出した「打たせて取れ」のサインが相手の「見極めていけ」の前に被弾
…やっぱり、投球に関するサインを出すとそれだけ一発を浴びるリスクが高くなりますね。。。
試合は0-4で敗戦


【第六試合目】
七段に上がったところ九段の猛者と当たりました。
もちろん相手はAsでした。

3回表・ラロッカのタイムリーで先制される。
4回表・相手の進塁打に対してフィルダースチョイス二つでピンチを招くと2失点
…走塁阻止にしておくと間に合わないタイミングで二塁に送球してオールセーフになるんですよね(涙)
4回裏・古田ホームランで2点差
6回表・また進塁打攻めでランナーが溜まったところを大量失点
結局、10-1という大敗でした。
…ていうか、As進塁打厨と当たった時点でほぼ勝ち目なんてありませんよ(失笑)

あと、パスボールが出るとサインがやり直しになるみたいですね。
油断していたらサインを出し忘れましたよw


【第七試合目】
7回裏、内野ゴロの間に1点を入れられて嫌な展開に…
しかし9回表・2アウトから代打町田のVS逆転2点タイムリー二塁打が出て1-2とまさかの逆転勝利!


【第八試合目】
3回裏・種田のタイムリーで久々に先制
5回表・古田VS2点タイムリー二塁打で追加点
相手のVSモードでヒットになってもおかしくないような重なりがことごとくアウトになったのにも助けられて0-3で勝利


【第九試合目】
初回・2死一、三塁で相手の8番打者を敬遠して塁を埋めたところ投手にまさかのタイムリーを打たれて2失点…
4回表・またしても相手の投手にランナーを還されて追加
こちらは最近の頼みとなっているVSモードを要所で外して9回表にダメ押しの1点を加えられて0-4で敗戦


【第十試合目】
初回・相手Asの進塁打攻めで2点を失う
3回表・古田VS逆転3ラン
これには思わずガッツポーズ!
ただ7回裏・VSモードでかすった当たりが不運にもポテンヒットとなり同点に追いつかれると進塁打で勝ち越されてさらにVSど真ん中を松中3ランで勝負あり
試合は7-3で敗戦
…上段者Asの相手は本当に大変です。

今日は以上で4勝4敗2分という勝敗でBBH2になって初めて勝ち越すことができませんでした。
さらにVSモードがなければ1勝6敗3分となり、いかに最近の僕がVSモードに依存しているかがよく分かります(苦笑)
…正直、今はちょっと不調です_| ̄|○

それでAsの進塁打対策の件ですが、掲示板やメールでアドバイスを頂いた通り左打者は進塁打で引っ張りになるので外角攻めを、右打者は流し傾向になるので内角攻めをするが有効みたいでこれでライト線をやぶるようなヒットを防ぐことができました。
また、これプラスでメモリをパワーピッチにすれば結構な確率で空振りも奪えましたね。
ただご存知の通り、内角攻めor外角攻めは相手とサインが合うと一発を浴びる危険性が高くなるので出しづらいのが現状です。
実際、進塁打に対して外角or内角攻めで対応したところ次から引っ張りや見極めていけを混ぜられましたからね(苦笑)
あと右打者の進塁打に対しては内角攻めで対応すればいきなり相手に裏をかかれるケースは少ないですが、左打者だと外角攻めを選択することになるのでどうしても見極めを警戒してしまい…という感じで左打者への進塁打対策は右打者に比べてかなり出しにくいんですよね。
ただ、ノーサインだと進塁打でライト線をやぶられてしまい、特に福留、松中は対策なしだとほぼヒットになる印象があります。
個人的には今の仕様は左の強打者による進塁打が最強だと言いたいですね、
進塁打と見極め強振の不条理な二択は堪りません…
特にこれは見極め強振とは違ってAsにしかできない戦法なのが何より厄介です

えっと、そんな訳でそろそろ自分の中でBBH2フィーバーも落ち着きを迎えた事もあってAsの進塁打がライト線をやぶるヒットになる今の仕様が改善されるまでプレイ回数を控えようと思います。
あと、段位に上がるとマッチングの関係で純正と当たりにくくなりましたね。

排出カードは配列順に
○ソニア(横)→○李スンヨプ(巨)→●川越(オ)→○三木(ヤ)→●藤井(中)→○高橋(ソ)→●ダグラス(広)→SPクルーン(横)→○吉井(オ)→●森本(ソ)→○赤松(阪)→●工藤(巨)→○佐藤(広)→○大西(巨)→●平野(オ)→○飯原(ヤ)→●英智(中)→○神内(ソ)→SP鉄平(楽)→●横山(広) となります

それでは最後に今日一番ヘコんだ出来事を報告させてもらいます。
今まで旧白・藤田一也を使っていてようやく今日のプレイでレベル5に上がりました。



ここから、2のトータル7アップの藤田一也に差し替えてワクワクしながら能力の上昇を確認してみたところ…



…えっと、何コレ?
ミートとパワーが全く上がらなくなってドボンです_| ̄|○
ひょっとしてAH覚えない…?
いや、仮に覚えたとしてもこの上昇値では…プロスピ3のデータは一体なんだったんでしょうね。
ここまで育成に関しては万全だったのですが思わぬところで人柱になってしまいました。
これなら旧白カードの方が遥かにマシでしたね(苦笑)
…仕方がないので今からショートで長田を育てましょうかね。
あと、藤田はレベル-2覚悟で旧白に戻すことも検討しないと…
ちなみに第二試合で左打者に滅多打ちを喰らった対左打者2持ちのSP黒田は既に1の新SPにレベル-2で戻しました(爆)



オンラインの大会は予選ブロック決勝戦で敗退
大会の優勝チームがだんだん決まって来て、なかなか上手くいかないものですね
常勝チームとこっちのチームとで一体、何にそれほどの差があるんでしょうね…

【大会結果】
○パワ・思・考10-1
○パワ・思・考10-1
●パワ・思・考2-6

今回、何より不満だったのが予選ブロック敗退という結果以上に初戦で82/3回まで与四球1のノーヒットノーランペースだったのが28人目の打者にこの試合2つ目の四球を出したところで降板ですよ?
ふざけてます_| ̄|○

絶対に許さない。CPU監督だから、個人の記録なんてどうでもいいんでしょう。顔は…CPUなのでないですけど顔も見たくない。
ちなみに相手チームですが、どうやらサイトの利用者の方だったみたいですw
惜しくも目の前で大記録達成ならず…

予選ブロック二回戦は選手名で単語を並べて文章を作ろうとした意図が感じられるヘンテコなネタチーム
とりあえず、敵ではなかったですね。
予選ブロック決勝戦では先に僕が点を失ってしまうと味方方打線も相手投手に抑えられてしまう試合展開で敗戦
…今回は両成敗という事で一つ(苦笑)

獲得アイテムは11月のプレゼントアイテムのみでレアアイテムはなし
しかし、いい加減プレゼントアイテムが持ち物のスペースを圧迫して邪魔になって来ましたね…
それでは最後に今回は少し厳しいかもしれませんがメンバーの方で何かレアアイテムが出た方がおられました連絡よろです。

・1番/遊・バーニィ
3打数1安打
6打数2安打2打点1HR
5打数1安打

・2番/右・キッド
4打数無安打
5打数4安打1打点
3打数1安打

・3番/三・南
4打数1安打
3打数1安打1打点
3打数1安打1打点1HR

・4番/一・タカシ
5打数2安打1打点
3打数1安打2打点1HR
4打数無安打1打点

・5番/捕・青
4打数2安打5打点1HR
5打数1安打1打点
4打数無安打

・6番/中・VICK
3打数無安打
5打数2安打3打点1HR
4打数1安打

・7番/左・森
4打数2安打2打点
5打数無安打
4打数無安打

・8番/一・二・JVC
4打数1安打2打点
4打数1安打
2打数無安打

・9番/投・ナックルさん
4打数無安打
3打数1安打
2打数無安打

投球回数回82/3 被安打0 与四死球2 無失点
投球回数回72/3 被安打2 与四死球3 無失点
投球回数回6 被安打9 与四死球0 4失点

今回、とうとう大会のチーム名に政治的な内容が…
コナミが対策をしないのでどんどん悪ふざけがエスカレートして来ていますね。



日米野球は11-4で全日本のシリーズ負け越しが決定…
せめて7日の京セラドーム大阪では全日本に勝ってもらいたいですね。
まあ、井川なら大丈夫でしょうw

試合は7回表まではなかなかいい試合をしていましたよね。
三戦連続で巨人の投手が打たれてしまった訳ですけれど…
それとハワードはまた140m弾を打ったんですか!?
何でも看板を直撃したとかしてないとか…
早く映像を見てみたいですね。

あと、マウアーのホームランは明らかに観客がフェンスの前でキャッチしてましたよね。
あれは観客がキャッチしなければフェンス直撃の二塁打止まりだったんですけどね…
まあ、捕ってホームランになってしまったものは仕方ないですね(苦笑)
とにかく7日の井川に期待です。
最高のピッチングでメジャーに実力をアピールしてもらいたいですね



-△-

娯楽として妥当な金額 2006,11,4 この日記を編集 削除

昨日、子供に玩具のヨーヨーを買ってあげたら「久しぶりにハイパーヨーヨーがしたくなった」と友達が電話して来て、その友達の要望を受けてネットオークションでハイパーヨーヨーを落札してあげる事になりました。
たしかハイパーヨーヨーが流行ったのは僕が中学一年生の頃で、そのあまりの人気から商品が品薄になり近くのお店で定価の5倍で売られていたのを記憶しています。
まぁそれで、たしかハイパーヨーヨーには勝手に手元に戻って来るものと自分で手元に戻す二つのタイプがあったと思うのですが友達は前者を希望とのこと
あとから分かりましたがオートリターンタイプって言うんでしたね。
懐かしいなぁ…
 
それで、ひとまず2つセットで2000円のものに入札しまして、そのまま落札できそうな感じです。
…今どき、ハイパーヨーヨーを買う人なんて稀少でしょうからね(苦笑)
 
友達には後日、落札金額を請求するとして、まぁそれよりも当時、その友達がハイパーヨーヨーでループ・ザ・ループをできた記憶がどこを漁っても出て来ないんですが…本当に大丈夫でしょうか?(苦笑)

 
 
BBH2はとりあえず明日も開店からプレイして来ます。
昨日もあとから計算すると8試合(4000円)プレイするのに4時間半掛かっていたりで、1に比べて一試合当たりのプレイ時間が長くなっていますかね?
1プレイ500円は相変わらず無視できるような金額ではありませんが1時間1000円なら娯楽としては妥当な金額ではないでしょうか
1プレイ30分なら個人的には許容できる範囲ですね。
試合内容や勝敗によってプレイ後の気分にムラが生じるのが難点と言えば難点ですが…
今のところは田チームが予想以上に順調にいっているので満足させてもらってます。

さて、それはそうと地元のゲーセンですが相変わらず整理券を配布する事もなくプレイ回数無制限のままの状況が続いています。
まあ、5人も6人も並んでいる訳ではないので店側も動かないのかもしれませんけれど…
正直、順番待ちしている人がプレイできない状況を店側が容認しているところがあるように思います。
BBH2に限らず他のゲームも混雑具合に関わらず全て無制限みたいですし、BBH2稼働初日の日本シリーズ終了後に来店して結局閉店までプレイできなかった時は店員に「時間帯が悪い」みたいな事を言われましたからね…
大阪ならこの辺りのマナーについて各店舗ともしっかりしているのですが、どうやら地方のゲーセンだと認識が甘いようですね。
それだけに明日も開店から行って席を確保する必要があります。
普段なら休日のこの時間帯はゆっくり寝ているんですけどね(苦笑)



日米野球は6-8で負けました。
勝敗はともかく今日は見所がたくさんありましたよね。
全米4番・ハワードの反対方向への弾丸弾にバックスクリーンへの超特大ホームラン
あれは日本人には無理ですね…
これは京セラドーム大阪で生で見るのが楽しみになりましたよ!
さらに小笠原のヒット性の打球をセンターのジョーンズがダイビングキャッチ
全日本は藤本がタイムリーを打ったのが阪神ファンとしては嬉しかったですね。
あと里崎の2ランにはスッキリしました。

あと印象としては昨日と言い今日と言い守備面で少しミスが目立ちますよね。
メジャ-の選手がミスをする度に実況が懸命にフォローしていたのが何とも痛々しかったです(苦笑)
明日は実況の方の為にもノーミスでお願いしますね。

さて、それにしてもこうして見ると第四戦の先発が井川って一番期待できそうですよね。
今日は先発が巨人の西村って時点で結果は見えていたようなものですし、ていうか昨日、今日と失点は全て巨人の投手で他の投手は無失点で抑えているんですよね…
あと今日は井口を見れたので明日は城島を見たいですね。
でも、そうしたら第四戦の京セラドーム大阪で出番がなくなりますかね…う~ん、複雑です。



-△-

相変わらずBBH2漬けな休日 2006,11,3 この日記を編集 削除

今日は祝日という事で開店からBBH2をプレイして来ました。
センターにて10月後期の地域別ランキングで「奈良県」を選択すると第二位に僕の名前が…
もし、よかったら皆さんもご覧になってみて下さいね
ちなみに奈良県第一位は僕の予想通りの人でした。
それから、ついでに和歌山のランキングを見てみましたが「和歌山にはBBHの設置店舗が県内に一店舗しかない」と聞いてはいましたがそれにしたって登録人数が全員で5人って。。。

これはひどい(苦笑)

あとBBH2ではプレイ中にセンターの画面にプレイヤー名と勝敗の他に前期地域で何位だったかも表示されるみたいですね。
プレイヤー名のインパクトと重なって無駄に目立っていましたw

【第一試合目】
何か本当に前よりも飛距離が出にくくなったような…

4回裏・高橋由のホームランで1点を先制される。
6回裏・小笠原にもホームランを打たれて2-0敗戦


【第二試合目】
3回表・志田の先制タイムリー
3回裏・金本、多村、ベニーのタイムリーで逆転を許す
5回表・古田のVSタイムリー二塁打で同点
結局、3-3の引き分け


【第三試合目】
1回裏・和田さん先制VS2ラン
5回裏・古田2点タイムリー、和田さんVSタイムリー

この試合で修正が囁かれてから初めて「見極め強振vs外角攻め」が実現しましたが、結果は外野フライ…
見極め強振が弱くなったのと同時に気持ち今までよりも打球が飛びにくくなったように思います。
まあ、どちらかと言うとこれまでがピンポン球だったんですけどね(苦笑)
それにしても試合に負けかけると見極め強振を使い始める人が多いですよね。
7回表に引っ張りに切り替えた福留に一発を食らうと多村には見極めで2ランを浴びてこの回3失点
相変わらず怖いなぁ…
それに加えて代打・松中とかカブレラとかorz
それでも試合は6-3勝利

1に比べて純正とAsの差が縮まったと言われているのには僕も同感です。
純正使いの方々に比べれば僕なんてメンバー的にまだ楽な方なんですけどね。


【第四試合目】
試合は終盤まで投手戦
均衡を破ったのは7回表
不調の前田が放ったホームラン
…自分でもビックリです。

8回表には和田さんのVS2ランで追加点
9回表にも種田のタイムリーで1点を追加して0-4で勝利


【第五試合目】
1回裏・金本にタイムリーを打たれて一点を先制される。
2回裏・古田に対してエンドラン警戒をしながらもこれがポテンヒットになり1点を失うと福留のスクイズでさらにもう一点
3回裏・相手の和田さんのタイムリーのあと、進塁打2つで三塁ランナーが二度ホームに還るパターンでこの回3失点
4回裏・相手はヒット&ランと進塁打の繰り返しで攻めて来てさらにこの回、3点を失い9-0。。。

見極め強振房よりも進塁打房の方がウゼーーー

選手の能力の高さもあって進塁打がヒットになる確率が通常より高めですし、悪くてもランナーは進塁する形になりますからね。。。
相手が一番・小笠原という事も重なって余計に勘に触りました。
ていうか、あんな絶妙な進塁打なんてリアルではそうそう打てるものではないんですけどね…
見極め強振の次はここが致命的にリアルと食い違っていると思います。
結局、そのあとも相手の必要な進塁打攻めに苦しめられて12-3という大敗を喫してしまいました。


【第六試合目】
2回表・カブレラにソロホームランを浴びる。
3回裏・古田VS同点タイムリー
6回裏・村田VS勝ち越し2ラン
7回表・中島にVSホームランを浴びて一点差
継投で逃げ切り3-2勝利


【第七試合目】
トイレに行ってからプレイした筈なのにさっきと同じ相手でした。
まさか相手も…(ry

2回裏・村田VS先制ホームラン
さっきと同じ相手だっただけに読みやすかったですね
対するこちらは相手のVSモードを全てかわして1-0で勝利


【第八試合目】
対戦相手は純正阪神
今日プレイしていて、ようやく純正と当たりましたよ。。。
今の時期に純正で四段はかなり凄いですよね。 

1回裏・片岡に二点タイムリーを浴びる
5回表・和田さん、村田のホームランで同点
代打・田中幸雄のVS2ランで逆転
6回裏・片岡の内野ゴロの間に1点を返される
8回裏・濱中の内野ゴロの間に1点を返され同点
9回表・前田のVSタイムリーで勝ち越しに成功
最終回にピンチを迎えるも何とか逃げ切って4-5で勝利

今日は以上で5勝2敗1分でした。
ここまでプレイした全ての日に勝ち越しを決めて、2になってからは終盤での逆転負けがまだ一度もないのが強みですね。
それと今日は特にVSモードが冴えました。
実際、VSモードがなかったら今日は1勝6敗1分という結果になってしまいますからね(苦笑)

それとプレイ感ですが昨日と今回のプレイでBBH2の内部で見極め強振に修正が入ったとみてまず間違いなさそうで、これからは逆立ちしても古田で5打席連続ホームランとかは狙ってもまず無理でしょう(苦笑)
ただ、見極め強振で相手ノーサインor外角攻めor打たせて取れでホームランが打てるのは相変わらず変わりありませんね。
むしろ外角攻めに弱くなった分、ノーサインに若干強くなった感じがしました。
まあ、それよりも今は進塁打対策を考えないといけませんね…
何のサインが有効なのかイマイチよく分かりません。
試そうにも内角or外角攻めは相手とサインが合った場合、ホームランを浴びるリスクがあって出しにくいのが現状ですし…
As進塁打房にだけは本当に参りました。

レベルの方は志田と和田さんがレベル5に上がって、旧カードも一通り2のカードに差し替え完了しました。
志田はレベル5でも流し打ちと固め打ちのスキルが付かず…
それより、レベルが上がって能力が大幅に伸びてもそれに見合った活躍が結果として表れないのが何とも…
志田はレベル1からレベル5になってもずっと試合で同じような活躍のままです。
SP村田の連発及び打順に関しては前の打席でホームランを打って2死走者無しの場面で何試合か打順がまわって来ましたが今のところ特に敬遠されるような事はありませんでしたね。
ていうか、まだ連発の恩恵を受けていないので連発の効果がどれほどのものなのかという感触を探っている段階です。
あと話によると今回は黒白とキラで成長の仕方が違うみたいですね。

排出カードは今回も配列パターン順で掲載させてもらいます。
少しでも参考になれば嬉しいですね。
●小久保(巨)→○トーマス(日)→○益田(楽)→○鈴木(巨)→●菊地原→SP嶋(広)→○秦(横)→●石井一(ヤ)→○的場(ソ)→●東出(広)→○日高(オ)→●カブレラ(ソ)→○橋本(日)→●仁志(巨)→SPアレックス(中)→○片岡

…そろそろGRを引きたい今日この頃です。

最後にトレードのカードですが心配した藤田一也が今日届きました。
同時にkawaさんから町田と温かいメッセージ付きのお手紙
(こういう形で頂くと本当に感無量です…)
掲示板トレードでSP和田さんが届きました。
藤田はレベルが上がり次第差し替え、町田とSP和田さんは次回のプレイで登録してもうまもなく田チームが完成しそうです。
今日見た限りチーム戦力値も1900を切りそうな感じだったので僕も純正の方々と同じ視線に立てますでしょうか?



オンラインは今回、青さんが大会チケットを3000パワで落札して下さりました。
徐々に相場が高くなると思っていましたが、どうやらそうでもなさそうですね。
今回はレベルの上限が85に解禁されて始めての大会ですが…
って、あんまり影響はなさそうですね(苦笑)
予選ブロック突破を最低目標として頑張りましょう。



日米野球は3-2で全日本が敗戦
まあ、このメンバーで全日本が勝ったら事前にキャンプまで行って来日した全米の面目が丸潰れと言いますか…
それにしても、全日本がこのメンバーだとイマイチ盛り上がりに欠けますね…
視聴率がかなり心配です。
とりあえず、同じ時間帯にやっていた女子バレーには…負けているかもしれないですね(苦笑)
余談ですが、女子バレーっていつも日本で大会開催しているのが個人的に不思議でたまりません。

日米野球、とりあえず今日は上原の解説が輝いていましたねw
村田がファールボールを背面キャッチしたのはどうもマグレぽかったですね…
ボールから完全に目を切っていて不自然な姿勢でキャッチしてましたよね?
全米は今日の試合で城島と井口の出番は最後までなしですか…
城島と井口を目当てに球場に足を運んだ人も少なくないでしょうに。。。
京セラドーム大阪では先発出場してくれると嬉しいですね。
あっ、それと京セラドーム大阪での試合ですが定価5000円の観戦チケットを3000円で落札することに成功しました。
当日、球場で井川の投球を見るのは勿論のこと、井川のユニフォームを着て応援するのはこれが最後になるかもしれません。



-△-

BBH2 日本シリーズの試合結果 2006,11,2 この日記を編集 削除

ふと、会社の後輩が左手でメールを打っているのに気付いて問いただしてみたところ、どうやら「右利きなのに携帯だけは左手の方が打ちやすい」とかで少し驚かされました。
利き手と逆の手の方がやりやすいって凄いですね…
ちなみにそんな僕は学生時代、卓球部で一番強い人に利き手とは逆の手でラケットを持ってもらった状態で試合をして負けたことがありますw>ぇ



今日は仕事が定時で終わりましたので予定を変更して本日、仕事帰りに日本シリーズをプレイして来ました



29日PM5時の時点で96位だった順位203位まで後退
ひとまず日本シリーズ出場権は獲得しましたが最後まで安心はできないですね…
それにしても全国1位の人の勝ち越し数90って。。。
別にそんなに慌ててプレイしなくてもいいんじゃないですかね(苦笑)

【日本シリーズ第一試合】
日本シリーズもマッチング時間は1分と変わらないみたいで祈るような気持ちで対人戦が組まれない事を願っていると…
 
…3…2…1…0
 
CPU戦キターーーーー
まず先勝は頂いたようなものですね。
 
そのCPUが操るのはロッテ
初回の先制のチャンスを惜しい形で逃すと、その裏のCPUの攻撃はカキーン、カキーン、カキーン…
いきなり3連打を浴びて無死満塁の大ピンチ。。。
…何、この強さ?
4番・ベニーに犠牲フライを打たれてあっさり先制点を献上するとフランコにもヒットを打たれて再び一死満塁の大ピンチ…
ていうか、相手CPUの里崎が広角打法を覚えているんですけど、一体相手はどんなレベルの選手たちなんですかと。。。
 
…結局、このピンチは何とか踏み止まりました。
 
2回表・藤田のタイムリーで1-1の同点
4回裏・フランコにソロホームランを打たれて2-1
 
こっちはこっちで見極め強振を試みるも絶妙なタイミングでCPUに内角を攻められて上手くいかず…
そんな中、6回表に古田にタイムリーが出て再び同点そして8回表・村田にVSタイムリーが出て遂に1点を勝ち越しに成功!
 
最終回
すんなりと終わりたいところでしたが先頭の里崎にヒットを打たれるとサブローが四球で歩いて堀のヒットで無死満塁の大ピンチ…
悪くても引き分けに持っていくどころか負けすら覚悟したこの場面
次の打者は幸いなことに投手でCPUは代打を送らない
(千葉マリンなのにDH制でなかったのが疑問です)
ここで投手をホームゲッツーと最高の形でアウトカウントを2つ重ねると打順はトップに戻って一番の西岡を空振りの三振に抑えてヒヤヒヤの2-3勝利

日本シリーズのCPUはデフォルト選手のレベルが全員上がりきった状態で戦うことになるので要注意ですね
ともあれこれで日本一へ王手です!


【日本シリーズ第二戦目】
CPUの強さを体感したものの、それでも対人戦でテンプレAsと当たるよりはマシだと思い、再び対人戦が組まれない事を願っていると…
 
…3…2…1…0
 
再びCPU戦キターーーーー
今度の対戦相手は西武
…このことから日本シリーズの相手は「Aクラスの球団からランダムで選ばれる」という仮説が立ちそうです。
 
1回表・松坂から和田さんが内角攻め引っ張り3ラン
さっきのCPUロッテ戦でしつこく内角を攻められたのでそのお返しをしてやりましたよ。
 
CPUの西武はこれまた通常では覚えていないスキルを選手が覚えていたりで、それに加えてやたらジャストミートして来ます。
その度にさっきから神守備を披露している種田GJ!
…種田の好守がなかったらどうなっていたことか。。。
 
先発の黒田はCPUにジャストミートされつつも7回を投げて無失点
初回の3ラン以外はCPUのランダムサインが見事にハマって、VSモードもきっちり四隅付近を付いて来たのには感服…
ただ、それでも初回の3点リードを保ったままイニングは最終回
最後はおかわり中村を三振で日本一達成!!!



監督がリストバンドをしているのには突っ込まないであげて下さいw
それにしても、CPU戦でこんなに燃えたのはパワプロ8のセントラルタワー以来ですよ。
日本シリーズはいつもより重たい雰囲気があって楽しませてもらいました。
…ちなみに、日本シリーズの対人戦で敗れたら相手監督の胴上げを目の前で見せられる事になるんですかね(苦笑)


それから、少し対人戦もやりたくなったので全国ペナントを開始
どうやら僕は10月後期・奈良県2位だったみたいです。

【第一試合目】
対戦相手は純正中日
さらに相手のオーダーが一番、森岡など熱いメンバーだったので見極め強振は極力無しにして真っ向から対戦を楽しむ事にしました。

試合は6回裏、前田が無死満塁から2点タイムリーを放つと、小田タイムリー、代打の赤田がスクイズで4点目を取って4-0で勝利


【第二試合目】
対戦相手は純正横浜
初回、和田さんの内野ゴロの間に三塁ランナーが還り先制
その後、2回表になり8番・藤田に打順がまわったところでとんでもない間違いが発覚しました。
8番・遊/藤田宗一

…とんだ藤田違いでした_| ̄|○

2回裏、1死一、三塁とされてPベバリンのスクイズで同点に追いつかれる。
この場面はスクイズ阻止の為にVSモ-ドを仕掛けておくべきでした…悔やまれます。
ただ、6回表・和田さんに勝ち越し2ランが飛び出して1-3で勝利


【第三試合目】
4回裏・和田さん先制ソロホームラン
…何だか前ほど打てなくなったような。。。

8回表・内野ゴロの間に同点に追いつかれる。
しかし最終回に村田のサヨナラホームランで1-2×で勝利

本日は以上で日本シリーズも合わせると5戦5勝でした。
排出カードは台が空いていたので5試合とも同じ台でプレイしたのですがキラは出ず…
まあ、今は取り立てて欲しいキラカードもないので別にいいんですけどね。

さて、それで見極め強振が修正されているか否かについてですが僕がプレイした感じでは修正とまでは行かないにしても弱体化しているように感じました。
大ファールの末に結局、凡打というケースが増えましたね。
最も、対人戦をはじめ日本シリーズで戦ったCPUですら一度も「外角攻め」を選択して来なかったので見極め強振vs外角攻めの直接的な相性の確認はできなかったんですけどね(苦笑)
推測として、まだ外角攻めに見極め強振が有効であることには変わりなさそうですが、以前までのような凶悪さは無くなっているような気がします。
それでも外角攻めのサインは恐くてまだちょっと出せませんけどね…
とりあえず、以前と比べて見極め強振だけで勝ちにくくなったのは確かだと思います。

話変わって田チームの編成で先発要因の予定だった中田ですが、疲労回復1に加えて先発で対ピンチ2は使い勝手が悪すぎで、さらにレベルアップによる成長もあまり期待できないみたいなのでせっかくカードを手に入れましたがチームの構想から外すことにしました。
案外、ブルペンリレーの時の勝率が良かったりしますしw
それからカードの件ですが、はなたさんからお譲りして頂くことになった藤田一也が今日になってもまだ届かないんですよね…
こうなると発送トラブルの可能性も疑わないといけない訳ですが。。。
ただ、カードの価値自体は低いものなので失礼ながら今からでも別の方法を用いるのも選択肢の一つでしょうか?
それと、本日かいさんより「野村の教え子たち」で使用することになる福原と宮本のカードが届きました。
わざわざ有難う御座居ます。

最後に選手のレベルアップ状況ですが今日のプレイで古田が一番先にレベルが5に到達しました。
1では覚える筈のAHを覚えなかった事から巷で囁かれいる「特定のスキルが付くレベルは全員同じ」という説はかなり信憑性が高そうですね。
あと、1のカードはレベル5で成長ストップではありませんのでお間違いなく…



今日から始まった日米野球、巨人-全米は7-7の引き分け
巨人が1.5軍のメンバーで戦うと聞いて大丈夫かと心配しましたが思った以上に健闘したみたいですね。
ていうか、勝ちかけていたみたいですし…
今日は全く試合中継を見られませんでしたが明日からはしっかり見たいと思います。



-△-

「連発」を生かせて尚且つ美しい打順を模索中 2006,11,1 この日記を編集 削除

カレンダーを捲って初めて今週の金曜日が祝日という事に気が付きました。
これでまた朝からBBH2をプレイしに行けますね。
もう日本シリーズ対策とか変な小細工はしないで真っ正面から立ち向かって行こうと思います。
 
 
 
さて連日、必修科目を教えていなかった問題が取り上げられていますが、ある意味で今がゆとり教育を見直すいい機会だと思うのは僕だけでしょうか?
第二、第四土曜日が休みという風に戻すだけでもだいぶ違うと思うんですけどね 
それで今後は補習などで必修科目の不足分を補っていくようですが、どうせ授業の内容なんてやっているだけで頭に入って来ないでしょうし、試験も赤点が出ないような簡単なものにするんでしょうね…
それより僕が懸念するのが全国で必修科目を受けていなかった生徒が10万人以上いるみたいで、これから風邪が流行る時期に差し掛かるだけに体調を崩して補習を満足に受けられなかった生徒はどういった扱いになるのか心配だったりします。
 
…にしても、そもそも世界史の教師は「学校で何をやっていたのか」という話になるわけで、世界史の教師が始めからいなかったのであればそれを把握していなかった(もしくは、そう言い張る)教育委員はまた別の問題に問われそうな…
 
ちなみに僕は高校時代に授業で世界史を受けた記憶があるので問題なしです。
…大学受験とか無縁の学校でしたからね(苦笑)



自宅に帰宅したところ、今日は中田のカードが届いていました。
これでようやく先発の駒が4人になりましたよ。
翌々、考えてみると先発3人+リリーフ陣だけで30試合もよくまわったなと思います。
…逆に今はリリーフ投手が余り過ぎなんですけどねw
とりあえず、投手については先発4人+リリーフ9人体制でやってみようと思います。
カードの裏面を見たところ、中田の疲労回復が1だったので思ったよりブルペンリレーで繋いでいく試合が増えるかもしれません。
あと、昨日の日想で残りは中田と町田だけと言いましたが藤田一也もまだでしたね(汗)
藤田一也は2で能力がトータルで7も上がっていて、尚且つ成長の伸びがいいので早く新カードに差し替えたいと思っています。
それともう一つSP和田さんは初期でチャンス2なのでチャンス4になると思われるレベル5になってから2のSPに差し替えたいと考えています。

さて、ところで一昨日届いたSP村田ですが、2では村田がスキルに「連発」を持っています。
これには「その試合中にホームランを打っていると打力がアップする」という効果があるのですが、その村田は現在田チームで6番を打っています。
そこで懸念するのが「連発の効果」を警戒した相手が村田との対戦を避けて次の小田や藤田と勝負を選択するケースが増えそうなこと
個人的には今の打順をあまり動かしたくはないのですが、あまりにも村田との勝負を避けられるようだと3番の古田との入れ替えも検討しないといけないかもしれません。
…3番・村田って似合わないんですけどね(苦笑)
それとも、3番・和田さん、4番・村田にした方がまだ似合いますかね?
はたまた3番・前田、4番・和田、5番、村田というのもいいかもしれません。
ただ、村田が5番だと敬遠で古田勝負も十分考えられるのであまり効果がなかったり…
ちょっと、打順をどうしようか現在悩み中です。
 
いいアイデアがあれば助言よろしくお願いします。
というより、3番・村田はやっぱり美しくないですよね(苦笑)
 
 
 
オンラインは今日からレベルの上限が解除されました!

…と言ってもLv79→85という微微たるものなんですけどね(苦笑)
コナミも引っ張りますね…

今回の上限解除で何に一番影響を及ぼすかと言えば、これまでレベルの上限の関係で装備する事ができなかった野球マスク(装備可能レベル85)を装備できるようになった事ですね。
野球マスクの効果は聞くところによるとパワーヒッター、威圧感、奪三振、クロスファイアーみたいで早速、何人か装備している猛者を見掛けました。
ただ個人的には投手なら奪三振、クロスファイアーを覚えるよりもコントロールが+30されるアンドロメダゴーグルの方が有難いですかね…
ともあれ、プロランクの上に新しく用意されたスターランクで僕もレベル上げに励みたいと思います。
ちなみにスターランクの様子ですが僕が見たところ相変わらず投手が溢れがちで一塁手と特に二塁手が不足がちのように映りました。
大会で優勝を目指すなら他の強豪チームより戦力的に優位に立つ意味で、この辺りのポジションがキーマンになって来そうです。
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プロフィール

ナックル最強説

Author:ナックル最強説
サイト管理人・パワ・思・考
阪神ファンで萌え豚でゲーマー
パワプロ、BBHを経て現在は未曾有の野球ゲーム難民
週末更新を予定していますが体調によっては不定期です。
なお、連絡はこちらのメールフォームからお願いします.


【殿堂入り】
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世界と世界の真ん中で 2014年1月31日発売予定!









【注目タイトル】
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